lovebandmaid’s blog

メイドとバンドのガチロック「BAND-MAID」のファンブログ 

BAND-MAID「海外向け新木場御給仕ライブレポート by もしもしにっぽん」 

www.moshimoshi-nippon.jp

 

日本の文化を海外へ紹介している「もしもしにっぽん」が新木場スタジオコーストのkライブレポートを英語版でUPしていた。ヒマだったので、適当に意訳w

 

・・・・・・・・・・・・・(注:Google翻訳なので正確ではありません)

BAND-MAID 25曲の攻撃的なセットリストで,

   2017年ワンマンツアーを締めくくる!」

 

海外のロックファンにも人気が高い、BAND-MAIDのワンマンツアー「燃えるの?萌えないの?どっちなの?」がファイナルを迎えた。

 

このツアーは日本国内では10箇所で行われた。11/24のファイナル公演は東京の新木場スタジオコーストで行われた。チケットは全てソールドアウトし、25曲の膨大なセットリストで締めくくられた。

 

入手困難なチケットを手にした沢山のご主人様・お嬢様たちは静かに、しかし期待を膨らませながら入場を待っていた。

 

ステージは巨大なシャンデリアと5つの西洋風窓のLEDモニターで豪華に飾られていた。次の瞬間、何の解説もなしに、いきなりメンバーが登場。ファンの大歓声とともに「Choose me」でファイナルステージは開幕した。

 

まずボーカル彩姫の声が会場に響くと、一気にファンのボルテージが上がる。続いて「Dont you tell me」でさらにヒートアップしていく。彼女たちの持ち味であるヘヴィーなサウンド、エネルギッシュなパフォーマンスはご主人様・お嬢様を熱狂させ、会場である新木場スタジオコーストを「ハードロック天国」へと変貌させた。

 

ベースとドラムが次曲「モラトリアム」のイントロを奏で始めると、彩姫がメンバーとともに、会場のファンに一斉にジャンプするように煽る。

 

次に彩姫と小鳩ミクがステージから捌けると、ドラムス茜のソロ演奏が始まった。

ベースのミサと、ギタリストの歌波もインストに加わり、まるでロックの基本を彷彿とさせ、ファンの「ロック魂」を揺さぶるようなセッションを聴かせた。

 

次に小鳩ミクが「ご主人様・お嬢様、ようこそ BAND-MAIDの御給仕へ」とファンに挨拶。MC。

 

そして彩姫が自らも手を挙げて大きな声で「声聞こえないよ!手を挙げて!」と再びファンを鼓舞すると、ファンも拳を挙げてそれに応え、興奮のままにステージ後半戦へと突入する

 

海外のご主人様に人気の高い「Awkward」が演奏され、「Daydreaming」では彩姫の傑出したヴォーカルを聴かせられた。観衆はレーザーと魅惑的なライトの演出により、より効果的で素晴らしい体験をしました。

 

次にトリッキーな「YOLO」のイントロが流れると、会場は再び熱狂の渦へと巻き込まれた。

“YOLO” と“alone”で見せる歌波のギターソロは、ファンにとってBAND-MAIDの最大の見せ場と成っている非常にファンタスティックなものだ。

 

ミサのパワフルかつ、弾力のあるベースソロが魅力的な「 Brand-New Road」に続き、小鳩ミクによるソロ曲「TIME」。そして突然「おまじないタイム」が始まり、萌え萌えキュンのコールレスポンスが響き渡りました。

 

映画「狂い華」の主題歌である新曲「One and only」が披露され、BAND-MAID御給仕の定番である「REAL EXISTENSE」から「Play」へと続く。この二曲は今年のフェスで全てのロックキッズが踊りまくったノリの良い曲だ。

 

「Play」はミサのスラップベースとかなみと茜のソロが至高。火柱の演出と赤い照明がより一層演奏を盛り上げていた。

 

「secret My lips」では、後ろのLEDモニターに歌詞が映し出され、会場にいた誰もがもはや、はっきりとロックバンドとしてのBAND-MAIDの「成長」を感じられた

 

「the non-fiction days」が彩姫によってラストソングだとアナウンスされると、観衆も曲の終わりに向かい、この日最高潮の盛り上がりを見せた。ワンマンツアー最大の御給仕の終わりを象徴するかのような、「the non-fiction days」のMVに出てきたような大きな火柱とともにショーは終わった。

 

ワンマンツアーは日本国内と世界を含め17箇所で行われました。BAND-MAIDは彼女たちが現状見せられる最大級の磨き上げられたサウンドでファンを魅了し、ライブを繰り広げた。

 

BAND-MAIDは世界中へと活躍の場を拡げています。12月9日、東京のZepp DiverCityでのBAND-MAIDのライブを絶対に見逃さないでくださいね

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・意訳ここまで

 

かなり正確なレポートだと思います

 

海外のご主人様にもこの御給仕は見せたかったよな〜〜