lovebandmaid’s blog

メイドとバンドのガチロック「BAND-MAID」のファンブログ 

BAND-MAID 小鳩 ミクが「不可欠な存在である理由」

「くるっぽー」こと小鳩ミク

 

BAND-MAIDオリジナル楽曲のほとんどすべての作詞を手がけており、BAND-MAIDの世界観は小鳩 ミクが作り上げている

 

とはいえ、現状サウンド面ではまだそれほど貢献していない

 

しかしBAND-MAIDに置ける最も重要な小鳩の役割とは、実はそれ以外のところにある

それは、、、

 

・プロモーション活動

・スポークスマン

・アイコン

 

まあこの3つを含めて要は「プロモ活動」ということになるが、もっとシンプルに言うと、

 

小鳩ミクによってBAND-MAIDの存在を知り

    ↓

その後youtubeで動画を見て

    ↓

ファンになる

 

おそらく殆どの方はこのルートを辿ると思うのだな

 

つまり、小鳩 ミクとはBAND-MAIDの「入り口」であり「きっかけ」なのだ

 

なんでそう言えるかというと、

 

実はこのブログの記事別アクセスランキングで常にナンバー1をキープしているのが、「メンバー紹介 小鳩ミク」のページだからだ↓

 

lovebandmaid.hatenablog.com

 

既存のファンならメンバーについてもう知っているだろうから、この記事にアクセスしているのはBAND-MAID初心者だろう

 

ツィッターフォロワー数では・・

 

小鳩ミク 19,497

彩姫   16,698

歌波   15,317

misa          14,317

茜    15,832

 

これも小鳩ミクが一番人気があるというよりも、興味を持った人がまずはアクセスするのが小鳩のページなのだと思う

 

海外では明らかにミサ人気がすごいし、既存のファンの間では歌波の人気は小鳩より上のような気がする

 

ともあれこれで小鳩ミクがBAND-MAIDにとって不可欠な存在」であるとお分かり頂けるだろうか?