lovebandmaid’s blog

メイドとバンドのガチロック「BAND-MAID」のファンブログ 

BAND-MAID「アニメエンディング曲担当でBAND-MAIDのファンは増えるか?」

www.barks.jp

f:id:lovebandmaid:20180111154422p:plain

とき子さん

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ついに!アニメ主題歌に決定か!!と喜ぶも、「中京テレビ」とのことなので、ちとマイナーだな、残念

 

愛知県・岐阜県三重県以外にお住いのご主人様、お嬢様は、Chuun(中京テレビの無料インターネット動画配信)やHuluでも視聴が可能とのことなので、要チェックである(オンエアは1月12日より〜)

 

ところで、、、、

 

アニメと言えば、現状の日本音楽界において、もっとも集客力があり、熱心な購買客を抱えているのが、何を隠そう”アニメの声優陣”なのだな

 

コミケの隆盛はもとより、Roselia(ロゼリア)とかpoppin Party(ポッピンパーティー)なる「Bang_Dream!」(バンドリ)の登場人物を担当した声優陣がバンドデビューして、たったの1年6ヶ月で「武道館公演」を実現させたり、セカンド公演で「幕張メッセ」を満杯にしてしまうのだ・・・。

 

彼女らは多少の楽器経験者もいる様だが、もちろん声優が本職でありプロではない。それがあっという間に1万人を超えるオオバコを埋めるんだからすごいよな・・・

 

こういうのを見るにつけ、日本が誇るアニメというソフトパワーの凄さを誇りに思う反面、様々な個性を持ったバンドが火花を散らしていたバンドブームを知る昭和世代としては少々複雑な思いがする。

 

というのも、

 

今の若い世代には「本当にかっこいいバンドやロックの良さが殆ど知られてないんじゃなかろうか?」と言うこと

 

テレビをつければAKBやらのまとめ売りアイドルか、ダンスユニット、ジャニーズばかりで、バンド自体あまりお目にかかれない。まあ時代といえば、それで終わってしまうが、何とも寂しい限りである。

 

BAND-MAIDのファンに40・50代の年季の入ったご主人様が多いのも、おそらく青春時代に洋楽からジャパンロックまで、いろいろなバンドの良曲を聴いて育ったからだろう。

 

話が逸れたが、ローカルとはいえ、今回のED曲担当で、少しでもBAND-MAIDの若いファンが増えるといいな!くだらないアイドルにうつつを抜かすより、ゴリゴリハードでかっこいいバンメの世界にどっぷりはまってもらいたいわ!

 

・・・・・・

 

ちなみに先の2つの声優バンドのMVを見てみたが、自分には、どこがいいのかさっぱりわからんかったわ(爆!)

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「2018世界征服 キーマンはやっぱりこの人」

f:id:lovebandmaid:20180107183344p:plain

2018年 元日にUPされたこの画像 すごくいいな!

 

何がいいって、このビジュアル、小鳩がフロントに居て、その1歩下がった両サイドを実力者のメンバーが支える、と言う今のBAND-MAIDを体現しているところ

 

こうして見ると、改めて小鳩ミクのオーラ(存在感)はすごいと感じる

やはり「小鳩ミク=BAND-MAID」なのだなあ・・・

 

サウンド面ではバンドにさほど貢献していないのに(爆)メンバーに引けを取らないというのはすごいことだ(褒めてますw)

 

んで・・2018年のBAND-MAID

 

キーマンはやはり「小鳩ミク」になるかと思う。ステージ構成では彩ちゃんもいろんなアイデアを出しているようだが、バンド全体の方向性という点では、何だかんだ言っても小鳩がコントロールしていく気がする

 

そしてもう一人は「ギターのかなみ」だろう

 

楽曲のベースはかなみが作っているのだから、サウンド面での実質的なプロデューサーと言えるのではないか?

 

かなみんちょはよくツィッターで「次はどんな曲が聴きたい?」みたいな問いかけをファンにするのだが、これって裏を返せば「何をリクエストされても応えられる自信」があるということだよな、、、期待大だ!!

 

自分としてはぜひ

 

・ピアノの弾き語り

・ギターソロ(長め)

・これがバンメ?と言うぐらいシンプルな楽曲

 

が聴きたい 

 

「WORLD DOMINATION」を試し聴きした中には、XJAPANを彷彿とさせる様なフレーズもちらほらあったので、YOSHIKIばりにみんちょのピアノを加えた壮大な楽曲とか、ぜひとも作ってもらいたい。

 

ところで「Choose me」以降、なかなか新しい公式MVが発表にならないのはなんで???当然「DOMINATION」のMVになるんだろうが、早よ見たい!!

 

まさか2月14日発売の「WORLD DOMINATION」まで引っ張るつもりじゃあるまいな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「2017年振り返り My BAND-MAID 3大ニュース」

2017年ももう終わり・・ということで、BAND-MAIDの自分的3大トピックを振り帰ってみる

 

あくまで自分にとって・・なので異論は各々おありでしょうが、カンベンなw

 

3位 「Choose me / Daydreaming」

https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/fans-contents/resources/004/144/854/processed_media/4144854-CRCP10376_L.png?1495778109

このシングルがリリースされたのは、7月18日、つまりサマーソニックやらの夏フェスで初見ファンを増やす絶好のタイミングで発表された

 

それを意識してか「Choose me」は従来のハード感を抑え、POPで聴きやすいナンバーとなっており、当初既存のファンからは困惑の声も聞かれた(自分もw)

 

しかし、結果としてyoutube再生回数も順調に伸び、今やBAND-MAIDを代表する一曲となった。

 

バンドにしろアイドルにしろ、ファンがググ〜と増えるタイミングには、ある種の「POPさ=わかりやすさ」は必須なのだろう 既存のファンから異論が出たということは、言い換えれば新しいファン層を開拓したとも言えるわけで、この楽曲によって、BAND-MAIDメジャー化への第一歩が静かに始まったのだと思う。

 

BAND-MAID初のバラード「Daydreaming」とのカップリングも良かった(Daydreamingは個人的にはバンメで1、2位を争う名曲だと思う)もう1つの「Play」はゴリゴリハードな楽曲で、BAND-MAIDが誇る楽器隊のヘヴィーなサウンドが堪能できる楽曲となっており、このシングルに収録されている3曲を聴くだけで、BAND-MAIDの多彩な才能を感じられる大変お得なシングルとなっている

(※初見の人にはまずはこの3曲を聴いてもらいたい)

 

「Thrill」で新しい扉が開いたように、この「Choose me/Daydreaming」も新しい局面を開いた楽曲ではないだろうか?

 

2位「新木場コースト御給仕」

https://pbs.twimg.com/media/DQWbIV4V4AAVuan.jpg:large

今振り返っても11/24 新木場コーストの御給仕は特別だったと思う。言葉で説明するのは難しいが、とにかく「楽器隊」「彩ちゃんのボーカル」「セトリ」「舞台装置」・・全てがこちらの予想をはるかに超えた特別なパフォーマンスだった。

 

何というかステージと観客との一体感がハンパじゃなかった。あの場にいた誰もがそれを感じられたと思う。バンメの場合は捨て曲がないため、どの御給仕に行っても必ず満足感は得られるのだが、それにしても新木場は本当にすごかった。

 

カメラが何台も入り、映像化されるため失敗が許されないという緊張感がメンバーに良い影響を与えたのかもしれない、が、それを差し引いても、新木場の御給仕は現時点でのBAND-MAIDの集大成だったと思う。

 

(ちなみに自分は新木場以来、公式MVを殆ど再生しなくなってしまった。最早ライブじゃないと満足できなくなってしまったのだ・・チト困る・・)

 

1位 彩ちゃん、ポリープから覚醒す

f:id:lovebandmaid:20171231162624p:plain

本来なら「WORLD DOMINATION」世界征服宣言を1位をするべきかもしれないが、なぜここで「彩ちゃん」なのかと言えば、「WORLD DOMINATION」を成功させるには、何よりかにより「ヴォーカル彩姫の覚醒」が絶対必要条件だったからだ

ここでいう覚醒とは、2つある

 

・ヴォーカルの進化

・ヤル気(パフォーマンス)

 

2016までのファンカムを見ればわかるが、声質は申し分ないものの、彩ちゃんのヴォーカルは時としてひどかった・・・特に高音の発声に難があり、クールなキャラがヤル気のなさに見えてしまう時もあった。今だから言えるがポリープ手術と聴いた時には、「ああ・・やっぱり・・」と感じたものだった。

 

ところが!「まさに災い転じて福となす」で、まさかここからBAND-MAIDの快進撃が始まるとは!!

 

今や高音の伸びやかさは申し分なく、パフォーマンスにも熱が入ったようにアツイ

無表情でクールな彩姫は一体どこへ??

 

そう、ハードロックに格好よさというクールさは必要だが、醒めているという意味でのクールさはいらない ヴォーカルのヤル気や熱量は観客にそのまま伝わってしまうのだから

 

ただ一つの懸念であったヴォーカルの弱さが払拭されたのだから、もはやバンメに弱点などないのですよ!!あとはこれを熟成させていけば「怖いもんなし」

 

 

(雑感)

 ・・以上手前勝手な3大トピックでした。いかがでしたでしょうか?

 

何だかもう3年ぐらいはBAND-MAIDのファンをやっているような気もするが、ブログ開設からたったの8ヶ月しか経っていないという爆

 

まさか1年も経たずして、これほどまでにBAND-MAIDが成長してくれるとは思わなんだ!!嬉しい驚きでした

 

そもそもこのブログを始めたきっかけは、BAND-MAIDのことを色々調べようと思っても、バンメ専門のブログが殆ど見つからなかったので、仕方なく自分で始めたという・・笑

 

始めのうちは期待や心配が入り混じり、怒涛のようにブログ記事をUPしていましたが、今やファンも着実に増え、BAND-MAIDの未来には何の心配もないように思います。

 

こんな駄文ばかりの個人ブログに訪問してくださった方ありがとうございました

 

2018年 もはやご主人様、お嬢様には楽しみしかありませんな♬

 

良いお年をお迎えください♬

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「新ビジュアル発表& ”WORLD DOMINATION” 期間限定・全曲視聴」

f:id:lovebandmaid:20171225182529p:plain

ジングルべ〜るジングルべ〜る♬のクリスマス

 

BAND-MAIDファンのご主人様は、クリスマスプレゼントをもらうより、あげる立場の人が多いと思うが、そんなご主人様、お嬢様にBAND-MAIDより素敵なクリスマスプレゼントが!!

 

①来年2月14日に発売されるBAND-MAIDの新アルバム「WORLD DOMINATTION」のアートワーク発表

 

メイド ❎ 髑髏(ドクロ)

 

こうきたか・・ビジュアル的なインパクトは大だな 「ハード✖️可愛い」のBAND-MAIDの世界観をよりハードに表現した感じ。これは既存のファンよりも、初見の人にアピールしそうだ。リボンモチーフとのコントラストも見事!

 

②新アルバム「WORLD DOMINATION」全曲視聴! (ただし年内限定 12/31 24:00まで)https://soundcloud.com/on5qljgqfu2x

              ⬆️ 

こちらのサイトにて全曲視聴可能、とのことで早速聴いてみた

 

1、「I cant live without you」

2、「play」

3、「One and only」

4、「DOMINATION」

5、「FATE

6、「Spirit!!」

7、「Rock in me」・・・小鳩ミクソロ曲

8、「CLANG」

9、「Turn me on」

10、「carry on living」

11、「Daydreaming」

12、「anemone」・・・彩ちゃんバラード

13、「Alive-or-Dead」

14、「DICE」

 

 

ただし聴けるのはサビの部分のみなので、曲の特徴は正直つかみづらい。その曲の良さは大体イントロに現れるので、これだとちょっとよくわからんな・・。

 

ざざ〜〜っと聴いた感じだと・・・

 

・ハード感ゴリゴリよりはやや抑え目?(Choose me路線?)

・かっこ良くストレート➕ POP感

・相変わらずの捨て曲なしか?!

 

個人的には⒌曲目の「FATE」がクラシックロック路線で好きだ!その次の「spirit!!」もなかなか。1曲目の「I cant live without you」もドライブ感があっていい。しかし聴いているうちに、結局いつものように全曲好きになるだろう(爆)

 

全般的に目新しいテイストはないかな?期待したインスト曲も入っとらんし・・・

 

しかし全ての曲が一定のレベルに達しているというのは地味にすごい これはベテランでもなかなかできることじゃない

 

ところで・・BAND-MAIDにはどうやら本当に予算がついたようだ

今回の新ビジュアル発表にこれだけのスタッフが関わっている ↓

 

■新アートワーク クリエイティブチーム

・CREATIVE DIRECTOR&ILLUSTRATOR:NORIAKI ONOE(DENTSU INC.)
・ART DIRECTOR:SATOSHI KOHNO(DENTSU INC.)
・CREATIVE PLANNER:YUJIN AKITA(DENTSU INC.)
・ACCOUNT EXECUTIVE:MOTOAKI HIROTA(DENTSU INC.)
・PRODUCER:SATOSHI KUNO(CLIVER INC.)
・DESIGNER:NAOKI YAMAGUCHI(J.C.SPARK)HARUKA KONISHI(J.C.SPARK)・SHOJIRO MUTA・KAZUYUKI FUJIMAKI
・GRAPHIC PRODUCER:RIE KADOWAKI(J.C.SPARK)
・PHOTOGRAPHER:YOSUKE SANO
・RETOUCHER:KEISUKE AOYAGI
・PHOTO PRODUCER:YOHEI MORI・SHOGO HIROKI
・HAIR MAKE:NOZOMI NAKASHIMA

barksより抜粋

 

電通に関しては正直いろいろと思うところはあるが・・・

 

ともあれ、来年はさらに色々と驚かせてくれそうだ!!

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「世界征服宣言&2018日本国内ツアー日程・NEWアルバム発売」

https://scontent.cdninstagram.com/t51.2885-15/s640x640/sh0.08/e35/24331832_136939253636334_8941327714984394752_n.jpg

 

◆2018年国内ツアー日程

「WORLD DOMINATION TOUR 2018 【宣告】」

4/4水  名古屋ダイアモンドホール    キャパ 1,000人

4/6 金 大阪なんばHatch      キャバ  1,347人

4/13 金 ZEPP TOKYO       キャパ  2,709人

 

ちなみに「ZEPP TOKYO」であり今回の「ZEPPダイバーシティ東京」とは会場が違うので注意!!

 

BAND-MAIDにはそろそろ御給仕の本数を減らして、大きい箱を経験してもらいたいと思っていた。300や500のキャパで出来ることは限られているし、楽曲の良さ・演奏力にステージングが加われば、より魅力的なステージを楽しめるからね。

 

しかし運営さんはちゃんと分かってくれていたようだ。感謝!

f:id:lovebandmaid:20171210105638p:plain

さらにここにきてBAND-MAIDの目標である「世界征服」が新ロゴと共に改めて宣言された

 

来年からはよりワールドツアーを充実させると言うことだね 

BAND-MAIDはワールドツアーから帰ってくる度にレベルアップしてくるから、いろんな点で日本よりも厳しい海外で修行を積むのが合っているのかもしれん・・

 

おそらく来年のツアーはものすごいことになるから、海外のご主人様を驚かせることになるだろうね  

 

この新ロゴ メイドのリボンをロック風にアレンジしたものの様

 

これを機会にグッズにももっと力を入れてもらいたい 

 

◆2nd フルアルバム「WORLD DOMINATION」2018/2/14リリース決定 


・初回生産限定盤A (CD+Blu-ray)¥5,093+tax
・初回生産限定盤B(CD+DVD)¥4,167+tax
・通常盤(CD)¥2,685+tax

 

やったー! 待ってたぜ!セカンドフルアルバム!

Daydreaming/Play/One and only を含んだ全14曲ということは、全く未視聴の新曲は11曲か

 

前回の「Just bring it」が13曲だったから全体としては同じぐらいのボリュームだね

 

初回生産限定盤A/Bのみに、先日新木場スタジオコーストで行われた御給仕動画が付いてくる

結局新木場での御給仕動画は、単体では発売せず、CDのボーナス特典となった

 

 何でだろ?

 

あれだけお金かけたなら単体で売ればいいのに、しかも15曲収録ならなかなかのボリュームだぞ、もったいない。CDをとにかく売りたいということか??まあいいけど・・

 

そして通常盤(CDのみ)に「ハニー」を入れるというあざとい商法ww

「ハニー」1曲のために消費税入れて3、000円近く払えってかw

 

ここはあなたのBAND-MAID愛が試される場面であるw

 

BAND-MAID 幻の?1stアルバム「MADE IN JAPAN+2曲」が2018/2/14に再販決定!

{収録曲}
1.Be OK
2.Ever Green
3.KEY
4.By My Tears
5.Knockin' on your heart
6.Big Dad
7.夜明け前
8.Forward
9.愛と情熱のマタドール(ボーナストラック)
10.Summer Drive(ボーナストラック)

 

 

こちらも大ニュースである!

 

一部のファンに未だに根強い人気を誇るファーストアルバム「MADE IN JAPAN」に加え、こちらも人気が高い「愛と情熱のマタドール」「Summer Drive」の2曲を加えて再販決定!廃盤になっていた関係で、某オークションサイトでは高値をつけており、ファンからの再販希望の声に応えた形だ

 

自分は正直初期の作品は全く好みじゃないのだが、ここらで初期の作品を振り返るのもいいかもしれないな・・と迷い中

 

新しいファンも増えているから、もう一度BAND-MAIDのルーツを探るという点でもタイミングばっちりだ!

 

一気にニュースがてんこ盛り、来年からのBAND-MAIDの動きがはっきりと見えてきた

 

来年もすんごいことが起こりそうで、今からwkwkもんである!

 

 新木場・ZEPPと年末に2本もすごい御給仕を体験できて、BAND-MAIDのご主人様・お嬢様は皆良い年末年始を迎えられるんじゃないかな?

 

新生BAND-MAIDの「第2章」が今、間違いなく始まった・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「ZEPP ダイバーシティ東京御給仕(ライブ)&新ロゴ発表!」

 

f:id:lovebandmaid:20171210074903p:plain

BAND-MAID 2017 Zepp ダイバーシティ東京でのワンマン追加御給仕が終わった 

 

気がつけば2時間超!BAND-MAID最長!!の気合が入った超盛りだくさんな御給仕だった!正直コチラも疲れてヘトヘト!!萌え燃えでしたわ!!

 

んでセトリ

 

 丸正系のブログさんよりお借りしました ありがとうございます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

01_新曲←たぶん『WORLD DOMINATION』
02_alone
03_FREEDOM
04_Unfair game
楽器隊バトル
05_Play
06_secret My lips
MC
07_Don't Let Me Down
08_Take me higher!!(ベース、ギターバトル)
09_matchless GUM
10_Daydreaming(アレンジ小変更)
11_Before Yesterday
12_Awkward
(彩ちゃん袖へ)
13_TIME
(全員袖へ。FREEZER、OOPARTS、Beauty and the Beast、FOWARD、Don't apply the brake等)
14_Thrill
15_YOLO
16_Puzzle
17_ LOOK AT ME
18_decided by myself
あーちゃんドラムソロ
19_モラトリアム
おまじない(MISAドラム)
20_Don't you tell ME 
MISAベースソロ
21_Shake That
22_the non-fiction days
23_you.
楽器隊ソロ
24_REAL EXISTENCE
25_Choose me
 
18:07~20:03
 
・・・・・・・・・・・・
 
セットは新木場同様 5枚の洋風窓のスクリーン&巨大シャンデリアだが、小さいスタンド式のミニシャンデリア風の照明も4つ追加されたりと、より一層力の入ったものになっていた 
 
祝!どうやらプラチナムは本格的にBAND-MAID推しを決めたらしい
 
オープニングのメイドワルツとともに、ハロウィン風?の画像がスクリーンに映し出され、ハード系アレンジのワルツで一気に期待が高まるオープニング
 
一曲目は新曲?らしき楽曲 みんな聴いたこと無いので一瞬戸惑うが、すぐに盛り上がる
 
2曲目は「alone」ここに持ってくるのは珍しいような?
3曲目に早くも御給仕盛り上がりの定番「FREEDOM」が入り、その後Unfair game」→楽器隊バトル→Play→secret My lipsとまさに怒涛のハード楽曲で序盤から攻めまくる
 
その後小鳩のMCがちょっとだけ入り、
 
Don't Let Me Down→Take me higher!!の後に、ミサとかなみのセッション、matchless GUM、そしてDaydreamingへと続くのだが、Daydreamingのイントロではピアノの新アレンジがされており、さらなるロングバージョンとなっていた
 
Before Yesterday、Awkwardで、ややしっとり系の楽曲、その後彩ちゃんが袖に引っ込み、小鳩の「TIME」(個人的に小鳩のソロ曲はもっと増やしてもらいたい)
 
ここで小鳩も袖にはけ、舞台は無人に。スクリーンに古びたラジオが映し出されFREEZER、OOPARTS、Beauty and the Beast、FOWARD、Don't apply the brake等の楽曲がラジオのスィッチを変える度に次々と流れる、、という演出
 
すわっ MADE IN JAPAN の楽曲がついに?!と期待が高まったが、衣装替えもなく、まさかの「Thrill」
 
内心ズコーッと肩透かしだったが、久々の「Thrill」ということで、会場は縦揺れヘドバンの大盛り上がりで後半戦へと・・・
 
YOLO→Puzzle→LOOK AT ME→decided by myself とここら辺のつなぎは少々バラ付きを感じたが、久々のLOOK AT ME は新鮮だったな
 
あーちゃんドラムソロが入って、モラトリアムで再びの大盛り上がり!!モラトリアムはFREEDOM同様,御給仕盛り上げの「新定番」だな 
 
もしや今回はくるっぽタイムなしか?と感じ始めたところに、いきなりのおまじないタイム笑
 
いつものみんちょ&彩ちゃんのラブラブタイムあり、かなみの口がもぐもぐ動いていたので、見てみると、ウィダーインゼリーと飴でエネルギー補給していた(お疲れ様です) 
 
それと激しいギタープレイで髪が乱れるのを防ぐためだろう、後ろ髪にヘアピンを沢山留めていたのが見えたわw
 
ミサが何とドラムに座り、小鳩の萌えキュンコールに合わせたり、合わせなかったり(爆)とお茶目にバスドラ踏んで遊んでたw
 
Don't you tell ME →MISAベースソロ→久々のShake That→the non-fiction days
→you.と続き、ここでまたしても楽器隊ソロ
 
REAL EXISTENCEで怒涛の盛り上がりの中、彩ちゃんが忘れたのか何なのか、最初にラストのコールもなく、いきなり「Choose me」で終わったw
 
彩ちゃんは途中で声が出なくなったり、歌い出しをミスったりと、今回の御給仕ではライブならではのハプニングを楽しませてくれたわw
 
・・・気づけば20時超え、25曲のFULL POWER出しきりの怒涛の御給仕
 
25曲といっても、途中に楽器隊のセッションが3、4回は入ってたり、御給仕バージョンのアレンジがされた楽曲がいくつもあったりなので、まさに大サービス、メンバーも気合入れまくり、ラストにふさわしい御給仕だった
 
とはいえ、個人的には新木場のセトリの方が良かったな(爆w)
 
今回は新木場でやっていない楽曲を中心に組まれているので、バラツキ感というか、バランスの悪さを感じた。御給仕ラストに新アルバム発表&2018ツアーの日程がスクリーンに映し出されて発表されたのだが、これは素直に小鳩のおまじないタイムで発表した方が、良かっただろう
 
まあ、最後にスクリーンに映し出して「おお〜〜〜〜〜!」みたいなリアクションを期待したんだろうがねw (意外とみんな冷静だったww)
 
全体に感じたのは、BAND-MAIDメンバー全員の大幅なレベルアップ
もはやどこに出しても恥ずかしくないレベルに成ったな〜〜〜
 
武道館早よっ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
広告を非表示にする

BAND-MAID「海外向け新木場御給仕ライブレポート by もしもしにっぽん」 

www.moshimoshi-nippon.jp

 

日本の文化を海外へ紹介している「もしもしにっぽん」が新木場スタジオコーストのkライブレポートを英語版でUPしていた。ヒマだったので、適当に意訳w

 

・・・・・・・・・・・・・(注:Google翻訳なので正確ではありません)

BAND-MAID 25曲の攻撃的なセットリストで,

   2017年ワンマンツアーを締めくくる!」

 

海外のロックファンにも人気が高い、BAND-MAIDのワンマンツアー「燃えるの?萌えないの?どっちなの?」がファイナルを迎えた。

 

このツアーは日本国内では10箇所で行われた。11/24のファイナル公演は東京の新木場スタジオコーストで行われた。チケットは全てソールドアウトし、25曲の膨大なセットリストで締めくくられた。

 

入手困難なチケットを手にした沢山のご主人様・お嬢様たちは静かに、しかし期待を膨らませながら入場を待っていた。

 

ステージは巨大なシャンデリアと5つの西洋風窓のLEDモニターで豪華に飾られていた。次の瞬間、何の解説もなしに、いきなりメンバーが登場。ファンの大歓声とともに「Choose me」でファイナルステージは開幕した。

 

まずボーカル彩姫の声が会場に響くと、一気にファンのボルテージが上がる。続いて「Dont you tell me」でさらにヒートアップしていく。彼女たちの持ち味であるヘヴィーなサウンド、エネルギッシュなパフォーマンスはご主人様・お嬢様を熱狂させ、会場である新木場スタジオコーストを「ハードロック天国」へと変貌させた。

 

ベースとドラムが次曲「モラトリアム」のイントロを奏で始めると、彩姫がメンバーとともに、会場のファンに一斉にジャンプするように煽る。

 

次に彩姫と小鳩ミクがステージから捌けると、ドラムス茜のソロ演奏が始まった。

ベースのミサと、ギタリストの歌波もインストに加わり、まるでロックの基本を彷彿とさせ、ファンの「ロック魂」を揺さぶるようなセッションを聴かせた。

 

次に小鳩ミクが「ご主人様・お嬢様、ようこそ BAND-MAIDの御給仕へ」とファンに挨拶。MC。

 

そして彩姫が自らも手を挙げて大きな声で「声聞こえないよ!手を挙げて!」と再びファンを鼓舞すると、ファンも拳を挙げてそれに応え、興奮のままにステージ後半戦へと突入する

 

海外のご主人様に人気の高い「Awkward」が演奏され、「Daydreaming」では彩姫の傑出したヴォーカルを聴かせられた。観衆はレーザーと魅惑的なライトの演出により、より効果的で素晴らしい体験をしました。

 

次にトリッキーな「YOLO」のイントロが流れると、会場は再び熱狂の渦へと巻き込まれた。

“YOLO” と“alone”で見せる歌波のギターソロは、ファンにとってBAND-MAIDの最大の見せ場と成っている非常にファンタスティックなものだ。

 

ミサのパワフルかつ、弾力のあるベースソロが魅力的な「 Brand-New Road」に続き、小鳩ミクによるソロ曲「TIME」。そして突然「おまじないタイム」が始まり、萌え萌えキュンのコールレスポンスが響き渡りました。

 

映画「狂い華」の主題歌である新曲「One and only」が披露され、BAND-MAID御給仕の定番である「REAL EXISTENSE」から「Play」へと続く。この二曲は今年のフェスで全てのロックキッズが踊りまくったノリの良い曲だ。

 

「Play」はミサのスラップベースとかなみと茜のソロが至高。火柱の演出と赤い照明がより一層演奏を盛り上げていた。

 

「secret My lips」では、後ろのLEDモニターに歌詞が映し出され、会場にいた誰もがもはや、はっきりとロックバンドとしてのBAND-MAIDの「成長」を感じられた

 

「the non-fiction days」が彩姫によってラストソングだとアナウンスされると、観衆も曲の終わりに向かい、この日最高潮の盛り上がりを見せた。ワンマンツアー最大の御給仕の終わりを象徴するかのような、「the non-fiction days」のMVに出てきたような大きな火柱とともにショーは終わった。

 

ワンマンツアーは日本国内と世界を含め17箇所で行われました。BAND-MAIDは彼女たちが現状見せられる最大級の磨き上げられたサウンドでファンを魅了し、ライブを繰り広げた。

 

BAND-MAIDは世界中へと活躍の場を拡げています。12月9日、東京のZepp DiverCityでのBAND-MAIDのライブを絶対に見逃さないでくださいね

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・意訳ここまで

 

かなり正確なレポートだと思います

 

海外のご主人様にもこの御給仕は見せたかったよな〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID速報!「かなみんちょがついに”インスト曲”に取り掛かる模様!」

f:id:lovebandmaid:20171127005229p:plain

www.jungle.ne.jp

 

未だ新木場御給仕の余韻が続いております・・・(爆)

メンバーのツィッターを見てはまた目から汗が・・

 

 

楽器隊の3ショットは最高だったなあ〜、と⬆︎を眺めてニヤニヤしていたら、みんちょのツィッターが更新された!!

 

2017.11.24 新木場STUDIO COAST MISAとソロやりあったの楽しかったな〜(*´꒳`*) やっぱりインスト曲作ろ〜ってなりました(`・ω・´)

 

やっぱりインスト曲作ろ〜って

やっぱりインスト曲作ろ〜って

やっぱりインスト曲作ろ〜って

 

大事なことなので3回載せとくw

 

みんちょ、や、やっちゃってください!

広告を非表示にする

BAND-MAID 「2017/11/24 新木場御給仕はBAND-MAIDの”伝説”となる!②」

f:id:lovebandmaid:20171125111207p:plain

タマイシンゴ(@Tamaishingo22)さん | Twitter

一夜開けて、未だ「余韻」醒めやらぬ今日の目覚めだなw

 

ここで少し冷静になって、もう少し

昨日の御給仕のどこがスペシャルだったのか

を考えてみる・・

 

最も凄かったのは、

 

・レーザー光線やら、ファイヤー演出やら、映像マッピングやら・・ではなく(数々の凝った演出はまあ、あればあったでいいけど)それが必要ないぐらい本丸のBAND-MAID自体の演奏が凄かったことだ!!

 

むしろレーザー光線やら、赤や紫やら、変幻自在の照明は、みんちょやミサの手元や茜の表情をじっくり見たいファンには時として「余計な演出」になる

 

アリーナクラスのハコなら巨大なスクリーンも必要だが(表情が見えないので)武道館クラスまでは、ごくシンプルな演出でもBAND-MAIDなら充分ファンを満足させられる御給仕ができるんじゃないかな?

 

それとつくづく感じたのが、「楽曲に捨て曲がないことの凄さ」そしてBAND-MAIDの本体はやっぱり楽器隊なのだなと確信したわ

 

「茜のドラム・ミサのベース・みんちょのギター」

 

この絵ヅラが見られた瞬間は、まさに至福だったわ

 

正直、自分などはファイアー演出が出てきた時に、ここまでやるか?!と思わず笑ってしまった(爆)

まあ、面白かったけどねw

 

ともあれ、プラチナムさん、BAND-MAIDにお金をかけてくれてありがとう!これからもBAND-MAID推し宜しくお願いしますm(ー ー)m

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「2017/11/24 新木場御給仕はBAND-MAIDの”伝説”となる!」

f:id:lovebandmaid:20171124234614p:plain

BAND-MAID お給仕 ツアーファイナル 感想

 

「凄っっっっっっっーーーーーーーい!!

御給仕だったぜっ!!」

 

 

一言で言うと「全てが想像を超えていた」

 

 

セトリはこちら 丸正系のブログさんありがとうございます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

01_Choose me
02_Don't you tell ME
03_you.
04_モラトリアム
05_Puzzle
楽器隊ソロ
06_Don't Let Me Down
MC
07_FREEDOM
08_So,What?
09_Unfair game
10_CROSS
11_matchless GUM
12_Awkward
13_Daydreaming
14_YOLO
15_alone
16_Brand-New Road
17_ORDER
18_decided by myself
19_TIME
おまじない(最大の演出、彩ちゃんみんちょの髪とかす、DVD化、あーちゃん撮影)
20_One and only
21_REAL EXISTENCE
23_Play
24_secret My lips(歌詞表示)
25_the non-fiction days
 
19:00~20:49
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※赤字がヨーロッパツアーセトリになかった曲

 

①セトリ

ヨーロッパツアーより5曲も多い大盤振る舞い!!

 

②楽器隊インスト

PUZZLEが終わり、彩ちゃんと小鳩が袖にはけて、舞台上にミサとみんちょと茜だけが残される・・そしてついに

死ぬほど見たかった”楽器隊のインスト”が!!

 

ミサがベースでみんちょを挑発?!それに応えてみんちょがギターを鳴らして返す。さらに茜が呼応するように激しくドラム!!

 

・・不覚にも2度ほど目から汗が流れたぜ(爆)

 

③レーザー・舞台装置・照明!!

舞台上には大きなシャンデリア・その後ろにはヨーロッパ風の細長い窓と、かなり舞台装置にもお金をかけていた。照明も赤〜グリーン、白と変えており、曲調に合わせて後ろの窓にイメージ画像が流れていた。Secret my lipsではエヴァンゲリオン風?に歌詞が漢字で窓に映される演出も。

 

ちなみに小鳩のソロ曲「TIME」の時には、”鳥籠と白い羽”が舞っていたのには笑った!(綺麗だったけどね)

 

その他レーザー光線あり、スモークあり、ファイヤー(本物の炎)ありのど迫力!これでもかの舞台演出

 

④祝!!御給仕DVD化!!

今回の御給仕が”破格級”だったのには、理由があった!

なんとファン待望の御給仕DVDがようやく発売されるのだ!

 

         (雑感まとめ)

・・・正直いつかはこんな御給仕がみられるだろうとは思っていたけど、まさかこんなに早く見られるとは!!ってな位、凄かったわ。

 

ヨーロッパツアーがあったのに、いつの間にこんな準備してたんだろう?ぶっちゃけプラチナムを見直したわw

 

集客できるかは別として、これなら「武道館余裕だわ」

 

この御給仕は間違いなくBAND-MAIDの歴史的なターニングポイントになったな

 

※今回参加できなかったご主人様は、次回zeppでの12/9追加公演に、無理してでも参加することを強くお勧めする。BAND-MAIDは今、まさに「さなぎから蝶」に変わるごとき激変の時を迎えている。こんな歴史的なイベントの瞬間に立ち会わない理由などないはずだ!!(確信)

広告を非表示にする

BAND-MAID 「ワールドツアー ドイツ御給仕へのご主人様の反応は?」

ボーフム御給仕動画への反応を拾ってみた ↓

(※google翻訳のため、意訳です ご了承ください)

 

「4曲めの”モラトリアム”が最高だ!彼女たちが作る楽曲はどんどん複雑で挑戦的になっている。彼女たちは若いのにみんな才能に溢れているよ!」

 

「19曲目と20曲目の間の演奏が好きだ!(Playの前のベースソロ〜ギターソロ)

それと「Play」でのミクの掛け声も良かった!ベースは激しくロックしていた!」

 

「彼女たちはどんどん良くなってるね!死ぬまでにやる事リストを更新するよ、BAND-MAIDのライブを絶対見なきゃ!」

 

「アップロードありがとう!サウンドも動画も素晴らしい!8ヶ月このバンドを見てきたけど、良くなってるね!ミサがもはや無口なプレイヤーではなく、”ダンシングベースロックスター”に変貌していて驚いたよ!このグループには多くのタレントがいるね。彼女たちのツアーをいつか見たいけど、USツアーはないかもな」
 
「もう3回見た!耳から耳まで届く位の笑顔でね!最後にかなみがギターを置いたと同時に、ギタリストモードからキュートなバレリーナモードでステージから去るのを見るのが大好きだ!まだまだ満足出来ない!見たいよ!ライブを絶対生で見ようと思う!」

 

広告を非表示にする

「BAND-MAID」×「DOLL$BOXX」

自分は基本的に一つのバンドをじっくり応援するタイプ

ゆえに、基本「対バン」とか「フェス」なんかには興味がない・・

 

が、唯一今のBAND-MAIDと対バンあったら面白いなと思うのが

 

DOLL$BOXX(ドールズボックス)である

www.youtube.com

実を言うと、ドル箱はyoutubeで「Take My Chance」のMVを観て、楽曲のユニークさとオリジナリティ、ドラムスはなのど迫力、ヴォーカルFukiのハイトーンヴォイスに圧倒されたんだよね

 

自分が観た時には、すでにドル箱は期間限定ユニットのため解散していて、つくづく残念に思ったものだった・・

 

その後Fukiはソロデビュー、バンドはがチャリックスピンとして、それぞれ別の道で活躍していたんだけど、根強いファンの声に応えて、この度再結成となったようである

 

んで、メンバーはこちら

f:id:lovebandmaid:20171116202132p:plain

オレオレオナ(Key),F チョッパー KOGA(B) FUKI(Vo)TOMO-ZO(G)、はな(Dr)  http://dollsboxx.com/

BAND-MAIDとBABYMETALでは、ハードロックとヘヴィメタ、バンドとアイドルで、

ジャンルも違えば、観客動員数でも戦力に違いがありすぎて、比較するにも無理がある

 

ドル箱の場合は、同じハードロックだし、ツアーの動員数も500〜1200名キャパのハコが中心なので、比較対象としてはぴったりだ 

 

唯一の違いは、ドル箱にはキーボードがいる位で、両者ともツィンヴォーカルだし、メンバーも女性5名、年齢的にも似たり寄ったり

 

まあ実現はしないと思うが、もし対バンがあったら見たい

 

1,彩姫 VS   FUKI     

上手さではFUKIが圧倒的、しかし彩ちゃんの世界感も捨てがたい

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQF9Gjn2T_4O2fDGoTMnn0_UqaiJYFriefTvJBpcy1boyPThXi_         https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQWGNVx77RbQksJejakz-2tcUz2A-cScKE3u0zU8mv9gpEHqiev

 

2、MISA    VS    チョッパーKOGA

シブさ VS  童顔 個性の違いを楽しむべし

 

http://natalie.mu/images/music/ja/sp-bandmaid03/photo06s.jpg        f:id:lovebandmaid:20171116204714p:plain

 

3、KANAMI   VS  TOMO-ZO

ここは、KANAMIが圧勝だろうな

https://scontent-yyz1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/19379993_429874147394673_1460243736238751744_n.jpg     f:id:lovebandmaid:20171116212214p:plain

 4、茜  VS      はな

ゴリラ VS    猛獣? の仁義なきパワー対決!!

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSll1UDXjZE0cvotFq7oC5lp4Gy3puJJ8jfJSYUr3XRHf7tfFzsZQ   https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT4yZZr76KGa5_CvN7oLHmK4RG_EYGgLKPSvKMlO44jyMQoWxVW2A

 

・・・・・小鳩の枠はあえて比較するなら、がチャリックスピンのパフォーマーさんとの対決か?(笑)

 

演奏力に定評があり、共に海外にも熱狂的なファンを持つ2組。

 

ここはどっちがいいとか悪いとか言うのは野暮というもの

 

日本の音楽界のためにも、良きライバルとして共に生き残ってもらいたいもんだね

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「2018年のBAND-MAIDに期待するもの」

今年も残すところ後少し・・まだ国内での御給仕が残っているものの、一足先に来年からのBAND-MAIDを予想してみる

 

1・新アルバム発表

2・御給仕のハコが大きくなる

3・メジャーな露出が増える(地上波TV進出?)

 

まあこの辺は鉄板だよな

 

逆に予想がつかないのは、楽曲の方向性

 

「Choose me」と「One and only」 

この2曲を見る限り、なにやらPOP路線に向かっているように思えるが、ハード路線を捨てるとも思えんし・・何より「Daydreaming」の前にピアノを入れて来たりと実に様々な可能性があるんだよな

 

みんちょの引き出しにはまだまだ色々とやりたいことが詰まっているようだし、こちらの予想を上まる良曲を期待したい♬

 

何しろBAND-MAIDは捨て曲がない奇跡のバンドなのだから・・・

 

個人的にはこんな御給仕がみてみたいw ↓

 

・アコースティックナイト

・ハード系ゴリゴリナイト(おまじない・MCなし)

・MADE IN JAPANナイト(made in japanを今のバンメの新しいアレンジで聴きたい!)

 

こういういろんな御給仕ができるのも、音楽性の広いバンメならではだと思うんだよね

 

前にやったご主人様限定・お嬢様限定御給仕も面白いが、ファンの属性で分けるにはファンの母数が一定数必要になるので、むしろバンメには音楽性でわけた御給仕の方が向いていると思う

 

そして2018年はもっともっと大きいハコを経験してもらいたい

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID Zeche Bochum 05.11.2017(Full)

www.youtube.com

 

 Zeche Bochum 05.11.2017 フルバージョン

 

消されないうちに楽しむべし♬

01. Choose Me - 00:00:22

02. Don't You Tell Me - 00:04:01

03. You - 00:07:09

04. Moratorium - 00:10:58

05. Puzzle - 00:15:15

06. Miku Greets the Audience - 00:19:58

07. Freedom - 00:20:42

08. So, What? - 00:24:30

09. Unfair game - 00:28:22

10. Cross - 00:32:19

11. matchless GUM - 00:36:03

12. Awkward - 00:39:19

13. Daydreaming - 00:43:37

14. YOLO - 00:48:29

15. Alone - 00:52:43

16. Moe Moe! Kyun Kyun! - 00:56:39

17. One and Only - 00:59:25

18. REAL EXISTENCE - 01:03:00

19. Take me higher!! - 01:07:25

20. Play - 01:10:39

21. secret My lips - 01:14:31

22. the non-fiction days - 01:18:41

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「ワールドツアー ”Play" 楽器隊アレンジバージョン」

www.youtube.com

 

先日のドイツZeche Bochumでの御給仕で、「Play」のイントロアレンジバージョンを発見!!

 

初めにミサのベース(大歓声!)そこに茜のドラムとかなみのギターがかぶさる

 

時間にするとほんの25秒なのだが、めっちゃカッコイイではないか!!

 

海外のご主人様も大喜びだ!!自然に手拍子も!!

 

新木場では25秒と言わず、、最低でも3分はお願いしたい!!

 

 

 

 

広告を非表示にする