lovebandmaid’s blog

メイドとバンドのガチロック「BAND-MAID」のファンブログ 

BAND-MAID 「世界征服宣言&2018日本国内ツアー日程・NEWアルバム発売」

https://scontent.cdninstagram.com/t51.2885-15/s640x640/sh0.08/e35/24331832_136939253636334_8941327714984394752_n.jpg

 

◆2018年国内ツアー日程

「WORLD DOMINATION TOUR 2018 【宣告】」

4/4水  名古屋ダイアモンドホール    キャパ 1,000人

4/6 金 大阪なんばHatch      キャバ  1,347人

4/13 金 ZEPP TOKYO       キャパ  2,709人

 

ちなみに「ZEPP TOKYO」であり今回の「ZEPPダイバーシティ東京」とは会場が違うので注意!!

 

BAND-MAIDにはそろそろ御給仕の本数を減らして、大きい箱を経験してもらいたいと思っていた。300や500のキャパで出来ることは限られているし、楽曲の良さ・演奏力にステージングが加われば、より魅力的なステージを楽しめるからね。

 

しかし運営さんはちゃんと分かってくれていたようだ。感謝!

f:id:lovebandmaid:20171210105638p:plain

さらにここにきてBAND-MAIDの目標である「世界征服」が新ロゴと共に改めて宣言された

 

来年からはよりワールドツアーを充実させると言うことだね 

BAND-MAIDはワールドツアーから帰ってくる度にレベルアップしてくるから、いろんな点で日本よりも厳しい海外で修行を積むのが合っているのかもしれん・・

 

おそらく来年のツアーはものすごいことになるから、海外のご主人様を驚かせることになるだろうね  

 

この新ロゴ メイドのリボンをロック風にアレンジしたものの様

 

これを機会にグッズにももっと力を入れてもらいたい 

 

◆2nd フルアルバム「WORLD DOMINATION」2018/2/14リリース決定 


・初回生産限定盤A (CD+Blu-ray)¥5,093+tax
・初回生産限定盤B(CD+DVD)¥4,167+tax
・通常盤(CD)¥2,685+tax

 

やったー! 待ってたぜ!セカンドフルアルバム!

Daydreaming/Play/One and only を含んだ全14曲ということは、全く未視聴の新曲は11曲か

 

前回の「Just bring it」が13曲だったから全体としては同じぐらいのボリュームだね

 

初回生産限定盤A/Bのみに、先日新木場スタジオコーストで行われた御給仕動画が付いてくる

結局新木場での御給仕動画は、単体では発売せず、CDのボーナス特典となった

 

 何でだろ?

 

あれだけお金かけたなら単体で売ればいいのに、しかも15曲収録ならなかなかのボリュームだぞ、もったいない。CDをとにかく売りたいということか??まあいいけど・・

 

そして通常盤(CDのみ)に「ハニー」を入れるというあざとい商法ww

「ハニー」1曲のために消費税入れて3、000円近く払えってかw

 

ここはあなたのBAND-MAID愛が試される場面であるw

 

BAND-MAID 幻の?1stアルバム「MADE IN JAPAN+2曲」が2018/2/14に再販決定!

{収録曲}
1.Be OK
2.Ever Green
3.KEY
4.By My Tears
5.Knockin' on your heart
6.Big Dad
7.夜明け前
8.Forward
9.愛と情熱のマタドール(ボーナストラック)
10.Summer Drive(ボーナストラック)

 

 

こちらも大ニュースである!

 

一部のファンに未だに根強い人気を誇るファーストアルバム「MADE IN JAPAN」に加え、こちらも人気が高い「愛と情熱のマタドール」「Summer Drive」の2曲を加えて再販決定!廃盤になっていた関係で、某オークションサイトでは高値をつけており、ファンからの再販希望の声に応えた形だ

 

自分は正直初期の作品は全く好みじゃないのだが、ここらで初期の作品を振り返るのもいいかもしれないな・・と迷い中

 

新しいファンも増えているから、もう一度BAND-MAIDのルーツを探るという点でもタイミングばっちりだ!

 

一気にニュースがてんこ盛り、来年からのBAND-MAIDの動きがはっきりと見えてきた

 

来年もすんごいことが起こりそうで、今からwkwkもんである!

 

 新木場・ZEPPと年末に2本もすごい御給仕を体験できて、BAND-MAIDのご主人様・お嬢様は皆良い年末年始を迎えられるんじゃないかな?

 

新生BAND-MAIDの「第2章」が今、間違いなく始まった・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「ZEPP ダイバーシティ東京御給仕(ライブ)&新ロゴ発表!」

 

f:id:lovebandmaid:20171210074903p:plain

BAND-MAID 2017 Zepp ダイバーシティ東京でのワンマン追加御給仕が終わった 

 

気がつけば2時間超!BAND-MAID最長!!の気合が入った超盛りだくさんな御給仕だった!正直コチラも疲れてヘトヘト!!萌え燃えでしたわ!!

 

んでセトリ

 

 丸正系のブログさんよりお借りしました ありがとうございます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

01_新曲←たぶん『WORLD DOMINATION』
02_alone
03_FREEDOM
04_Unfair game
楽器隊バトル
05_Play
06_secret My lips
MC
07_Don't Let Me Down
08_Take me higher!!(ベース、ギターバトル)
09_matchless GUM
10_Daydreaming(アレンジ小変更)
11_Before Yesterday
12_Awkward
(彩ちゃん袖へ)
13_TIME
(全員袖へ。FREEZER、OOPARTS、Beauty and the Beast、FOWARD、Don't apply the brake等)
14_Thrill
15_YOLO
16_Puzzle
17_ LOOK AT ME
18_decided by myself
あーちゃんドラムソロ
19_モラトリアム
おまじない(MISAドラム)
20_Don't you tell ME 
MISAベースソロ
21_Shake That
22_the non-fiction days
23_you.
楽器隊ソロ
24_REAL EXISTENCE
25_Choose me
 
18:07~20:03
 
・・・・・・・・・・・・
 
セットは新木場同様 5枚の洋風窓のスクリーン&巨大シャンデリアだが、小さいスタンド式のミニシャンデリア風の照明も4つ追加されたりと、より一層力の入ったものになっていた 
 
祝!どうやらプラチナムは本格的にBAND-MAID推しを決めたらしい
 
オープニングのメイドワルツとともに、ハロウィン風?の画像がスクリーンに映し出され、ハード系アレンジのワルツで一気に期待が高まるオープニング
 
一曲目は新曲?らしき楽曲 みんな聴いたこと無いので一瞬戸惑うが、すぐに盛り上がる
 
2曲目は「alone」ここに持ってくるのは珍しいような?
3曲目に早くも御給仕盛り上がりの定番「FREEDOM」が入り、その後Unfair game」→楽器隊バトル→Play→secret My lipsとまさに怒涛のハード楽曲で序盤から攻めまくる
 
その後小鳩のMCがちょっとだけ入り、
 
Don't Let Me Down→Take me higher!!の後に、ミサとかなみのセッション、matchless GUM、そしてDaydreamingへと続くのだが、Daydreamingのイントロではピアノの新アレンジがされており、さらなるロングバージョンとなっていた
 
Before Yesterday、Awkwardで、ややしっとり系の楽曲、その後彩ちゃんが袖に引っ込み、小鳩の「TIME」(個人的に小鳩のソロ曲はもっと増やしてもらいたい)
 
ここで小鳩も袖にはけ、舞台は無人に。スクリーンに古びたラジオが映し出されFREEZER、OOPARTS、Beauty and the Beast、FOWARD、Don't apply the brake等の楽曲がラジオのスィッチを変える度に次々と流れる、、という演出
 
すわっ MADE IN JAPAN の楽曲がついに?!と期待が高まったが、衣装替えもなく、まさかの「Thrill」
 
内心ズコーッと肩透かしだったが、久々の「Thrill」ということで、会場は縦揺れヘドバンの大盛り上がりで後半戦へと・・・
 
YOLO→Puzzle→LOOK AT ME→decided by myself とここら辺のつなぎは少々バラ付きを感じたが、久々のLOOK AT ME は新鮮だったな
 
あーちゃんドラムソロが入って、モラトリアムで再びの大盛り上がり!!モラトリアムはFREEDOM同様,御給仕盛り上げの「新定番」だな 
 
もしや今回はくるっぽタイムなしか?と感じ始めたところに、いきなりのおまじないタイム笑
 
いつものみんちょ&彩ちゃんのラブラブタイムあり、かなみの口がもぐもぐ動いていたので、見てみると、ウィダーインゼリーと飴でエネルギー補給していた(お疲れ様です) 
 
それと激しいギタープレイで髪が乱れるのを防ぐためだろう、後ろ髪にヘアピンを沢山留めていたのが見えたわw
 
ミサが何とドラムに座り、小鳩の萌えキュンコールに合わせたり、合わせなかったり(爆)とお茶目にバスドラ踏んで遊んでたw
 
Don't you tell ME →MISAベースソロ→久々のShake That→the non-fiction days
→you.と続き、ここでまたしても楽器隊ソロ
 
REAL EXISTENCEで怒涛の盛り上がりの中、彩ちゃんが忘れたのか何なのか、最初にラストのコールもなく、いきなり「Choose me」で終わったw
 
彩ちゃんは途中で声が出なくなったり、歌い出しをミスったりと、今回の御給仕ではライブならではのハプニングを楽しませてくれたわw
 
・・・気づけば20時超え、25曲のFULL POWER出しきりの怒涛の御給仕
 
25曲といっても、途中に楽器隊のセッションが3、4回は入ってたり、御給仕バージョンのアレンジがされた楽曲がいくつもあったりなので、まさに大サービス、メンバーも気合入れまくり、ラストにふさわしい御給仕だった
 
とはいえ、個人的には新木場のセトリの方が良かったな(爆w)
 
今回は新木場でやっていない楽曲を中心に組まれているので、バラツキ感というか、バランスの悪さを感じた。御給仕ラストに新アルバム発表&2018ツアーの日程がスクリーンに映し出されて発表されたのだが、これは素直に小鳩のおまじないタイムで発表した方が、良かっただろう
 
まあ、最後にスクリーンに映し出して「おお〜〜〜〜〜!」みたいなリアクションを期待したんだろうがねw (意外とみんな冷静だったww)
 
全体に感じたのは、BAND-MAIDメンバー全員の大幅なレベルアップ
もはやどこに出しても恥ずかしくないレベルに成ったな〜〜〜
 
武道館早よっ!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
広告を非表示にする

BAND-MAID「海外向け新木場御給仕ライブレポート by もしもしにっぽん」 

www.moshimoshi-nippon.jp

 

日本の文化を海外へ紹介している「もしもしにっぽん」が新木場スタジオコーストのkライブレポートを英語版でUPしていた。ヒマだったので、適当に意訳w

 

・・・・・・・・・・・・・(注:Google翻訳なので正確ではありません)

BAND-MAID 25曲の攻撃的なセットリストで,

   2017年ワンマンツアーを締めくくる!」

 

海外のロックファンにも人気が高い、BAND-MAIDのワンマンツアー「燃えるの?萌えないの?どっちなの?」がファイナルを迎えた。

 

このツアーは日本国内では10箇所で行われた。11/24のファイナル公演は東京の新木場スタジオコーストで行われた。チケットは全てソールドアウトし、25曲の膨大なセットリストで締めくくられた。

 

入手困難なチケットを手にした沢山のご主人様・お嬢様たちは静かに、しかし期待を膨らませながら入場を待っていた。

 

ステージは巨大なシャンデリアと5つの西洋風窓のLEDモニターで豪華に飾られていた。次の瞬間、何の解説もなしに、いきなりメンバーが登場。ファンの大歓声とともに「Choose me」でファイナルステージは開幕した。

 

まずボーカル彩姫の声が会場に響くと、一気にファンのボルテージが上がる。続いて「Dont you tell me」でさらにヒートアップしていく。彼女たちの持ち味であるヘヴィーなサウンド、エネルギッシュなパフォーマンスはご主人様・お嬢様を熱狂させ、会場である新木場スタジオコーストを「ハードロック天国」へと変貌させた。

 

ベースとドラムが次曲「モラトリアム」のイントロを奏で始めると、彩姫がメンバーとともに、会場のファンに一斉にジャンプするように煽る。

 

次に彩姫と小鳩ミクがステージから捌けると、ドラムス茜のソロ演奏が始まった。

ベースのミサと、ギタリストの歌波もインストに加わり、まるでロックの基本を彷彿とさせ、ファンの「ロック魂」を揺さぶるようなセッションを聴かせた。

 

次に小鳩ミクが「ご主人様・お嬢様、ようこそ BAND-MAIDの御給仕へ」とファンに挨拶。MC。

 

そして彩姫が自らも手を挙げて大きな声で「声聞こえないよ!手を挙げて!」と再びファンを鼓舞すると、ファンも拳を挙げてそれに応え、興奮のままにステージ後半戦へと突入する

 

海外のご主人様に人気の高い「Awkward」が演奏され、「Daydreaming」では彩姫の傑出したヴォーカルを聴かせられた。観衆はレーザーと魅惑的なライトの演出により、より効果的で素晴らしい体験をしました。

 

次にトリッキーな「YOLO」のイントロが流れると、会場は再び熱狂の渦へと巻き込まれた。

“YOLO” と“alone”で見せる歌波のギターソロは、ファンにとってBAND-MAIDの最大の見せ場と成っている非常にファンタスティックなものだ。

 

ミサのパワフルかつ、弾力のあるベースソロが魅力的な「 Brand-New Road」に続き、小鳩ミクによるソロ曲「TIME」。そして突然「おまじないタイム」が始まり、萌え萌えキュンのコールレスポンスが響き渡りました。

 

映画「狂い華」の主題歌である新曲「One and only」が披露され、BAND-MAID御給仕の定番である「REAL EXISTENSE」から「Play」へと続く。この二曲は今年のフェスで全てのロックキッズが踊りまくったノリの良い曲だ。

 

「Play」はミサのスラップベースとかなみと茜のソロが至高。火柱の演出と赤い照明がより一層演奏を盛り上げていた。

 

「secret My lips」では、後ろのLEDモニターに歌詞が映し出され、会場にいた誰もがもはや、はっきりとロックバンドとしてのBAND-MAIDの「成長」を感じられた

 

「the non-fiction days」が彩姫によってラストソングだとアナウンスされると、観衆も曲の終わりに向かい、この日最高潮の盛り上がりを見せた。ワンマンツアー最大の御給仕の終わりを象徴するかのような、「the non-fiction days」のMVに出てきたような大きな火柱とともにショーは終わった。

 

ワンマンツアーは日本国内と世界を含め17箇所で行われました。BAND-MAIDは彼女たちが現状見せられる最大級の磨き上げられたサウンドでファンを魅了し、ライブを繰り広げた。

 

BAND-MAIDは世界中へと活躍の場を拡げています。12月9日、東京のZepp DiverCityでのBAND-MAIDのライブを絶対に見逃さないでくださいね

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・意訳ここまで

 

かなり正確なレポートだと思います

 

海外のご主人様にもこの御給仕は見せたかったよな〜〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID速報!「かなみんちょがついに”インスト曲”に取り掛かる模様!」

f:id:lovebandmaid:20171127005229p:plain

www.jungle.ne.jp

 

未だ新木場御給仕の余韻が続いております・・・(爆)

メンバーのツィッターを見てはまた目から汗が・・

 

 

楽器隊の3ショットは最高だったなあ〜、と⬆︎を眺めてニヤニヤしていたら、みんちょのツィッターが更新された!!

 

2017.11.24 新木場STUDIO COAST MISAとソロやりあったの楽しかったな〜(*´꒳`*) やっぱりインスト曲作ろ〜ってなりました(`・ω・´)

 

やっぱりインスト曲作ろ〜って

やっぱりインスト曲作ろ〜って

やっぱりインスト曲作ろ〜って

 

大事なことなので3回載せとくw

 

みんちょ、や、やっちゃってください!

広告を非表示にする

BAND-MAID 「2017/11/24 新木場御給仕はBAND-MAIDの”伝説”となる!②」

f:id:lovebandmaid:20171125111207p:plain

タマイシンゴ(@Tamaishingo22)さん | Twitter

一夜開けて、未だ「余韻」醒めやらぬ今日の目覚めだなw

 

ここで少し冷静になって、もう少し

昨日の御給仕のどこがスペシャルだったのか

を考えてみる・・

 

最も凄かったのは、

 

・レーザー光線やら、ファイヤー演出やら、映像マッピングやら・・ではなく(数々の凝った演出はまあ、あればあったでいいけど)それが必要ないぐらい本丸のBAND-MAID自体の演奏が凄かったことだ!!

 

むしろレーザー光線やら、赤や紫やら、変幻自在の照明は、みんちょやミサの手元や茜の表情をじっくり見たいファンには時として「余計な演出」になる

 

アリーナクラスのハコなら巨大なスクリーンも必要だが(表情が見えないので)武道館クラスまでは、ごくシンプルな演出でもBAND-MAIDなら充分ファンを満足させられる御給仕ができるんじゃないかな?

 

それとつくづく感じたのが、「楽曲に捨て曲がないことの凄さ」そしてBAND-MAIDの本体はやっぱり楽器隊なのだなと確信したわ

 

「茜のドラム・ミサのベース・みんちょのギター」

 

この絵ヅラが見られた瞬間は、まさに至福だったわ

 

正直、自分などはファイアー演出が出てきた時に、ここまでやるか?!と思わず笑ってしまった(爆)

まあ、面白かったけどねw

 

ともあれ、プラチナムさん、BAND-MAIDにお金をかけてくれてありがとう!これからもBAND-MAID推し宜しくお願いしますm(ー ー)m

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「2017/11/24 新木場御給仕はBAND-MAIDの”伝説”となる!」

f:id:lovebandmaid:20171124234614p:plain

BAND-MAID お給仕 ツアーファイナル 感想

 

「凄っっっっっっっーーーーーーーい!!

御給仕だったぜっ!!」

 

 

一言で言うと「全てが想像を超えていた」

 

 

セトリはこちら 丸正系のブログさんありがとうございます

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

01_Choose me
02_Don't you tell ME
03_you.
04_モラトリアム
05_Puzzle
楽器隊ソロ
06_Don't Let Me Down
MC
07_FREEDOM
08_So,What?
09_Unfair game
10_CROSS
11_matchless GUM
12_Awkward
13_Daydreaming
14_YOLO
15_alone
16_Brand-New Road
17_ORDER
18_decided by myself
19_TIME
おまじない(最大の演出、彩ちゃんみんちょの髪とかす、DVD化、あーちゃん撮影)
20_One and only
21_REAL EXISTENCE
23_Play
24_secret My lips(歌詞表示)
25_the non-fiction days
 
19:00~20:49
 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

※赤字がヨーロッパツアーセトリになかった曲

 

①セトリ

ヨーロッパツアーより5曲も多い大盤振る舞い!!

 

②楽器隊インスト

PUZZLEが終わり、彩ちゃんと小鳩が袖にはけて、舞台上にミサとみんちょと茜だけが残される・・そしてついに

死ぬほど見たかった”楽器隊のインスト”が!!

 

ミサがベースでみんちょを挑発?!それに応えてみんちょがギターを鳴らして返す。さらに茜が呼応するように激しくドラム!!

 

・・不覚にも2度ほど目から汗が流れたぜ(爆)

 

③レーザー・舞台装置・照明!!

舞台上には大きなシャンデリア・その後ろにはヨーロッパ風の細長い窓と、かなり舞台装置にもお金をかけていた。照明も赤〜グリーン、白と変えており、曲調に合わせて後ろの窓にイメージ画像が流れていた。Secret my lipsではエヴァンゲリオン風?に歌詞が漢字で窓に映される演出も。

 

ちなみに小鳩のソロ曲「TIME」の時には、”鳥籠と白い羽”が舞っていたのには笑った!(綺麗だったけどね)

 

その他レーザー光線あり、スモークあり、ファイヤー(本物の炎)ありのど迫力!これでもかの舞台演出

 

④祝!!御給仕DVD化!!

今回の御給仕が”破格級”だったのには、理由があった!

なんとファン待望の御給仕DVDがようやく発売されるのだ!

 

         (雑感まとめ)

・・・正直いつかはこんな御給仕がみられるだろうとは思っていたけど、まさかこんなに早く見られるとは!!ってな位、凄かったわ。

 

ヨーロッパツアーがあったのに、いつの間にこんな準備してたんだろう?ぶっちゃけプラチナムを見直したわw

 

集客できるかは別として、これなら「武道館余裕だわ」

 

この御給仕は間違いなくBAND-MAIDの歴史的なターニングポイントになったな

 

※今回参加できなかったご主人様は、次回zeppでの12/9追加公演に、無理してでも参加することを強くお勧めする。BAND-MAIDは今、まさに「さなぎから蝶」に変わるごとき激変の時を迎えている。こんな歴史的なイベントの瞬間に立ち会わない理由などないはずだ!!(確信)

広告を非表示にする

BAND-MAID 「ワールドツアー ドイツ御給仕へのご主人様の反応は?」

ボーフム御給仕動画への反応を拾ってみた ↓

(※google翻訳のため、意訳です ご了承ください)

 

「4曲めの”モラトリアム”が最高だ!彼女たちが作る楽曲はどんどん複雑で挑戦的になっている。彼女たちは若いのにみんな才能に溢れているよ!」

 

「19曲目と20曲目の間の演奏が好きだ!(Playの前のベースソロ〜ギターソロ)

それと「Play」でのミクの掛け声も良かった!ベースは激しくロックしていた!」

 

「彼女たちはどんどん良くなってるね!死ぬまでにやる事リストを更新するよ、BAND-MAIDのライブを絶対見なきゃ!」

 

「アップロードありがとう!サウンドも動画も素晴らしい!8ヶ月このバンドを見てきたけど、良くなってるね!ミサがもはや無口なプレイヤーではなく、”ダンシングベースロックスター”に変貌していて驚いたよ!このグループには多くのタレントがいるね。彼女たちのツアーをいつか見たいけど、USツアーはないかもな」
 
「もう3回見た!耳から耳まで届く位の笑顔でね!最後にかなみがギターを置いたと同時に、ギタリストモードからキュートなバレリーナモードでステージから去るのを見るのが大好きだ!まだまだ満足出来ない!見たいよ!ライブを絶対生で見ようと思う!」

 

広告を非表示にする

「BAND-MAID」×「DOLL$BOXX」

自分は基本的に一つのバンドをじっくり応援するタイプ

ゆえに、基本「対バン」とか「フェス」なんかには興味がない・・

 

が、唯一今のBAND-MAIDと対バンあったら面白いなと思うのが

 

DOLL$BOXX(ドールズボックス)である

www.youtube.com

実を言うと、ドル箱はyoutubeで「Take My Chance」のMVを観て、楽曲のユニークさとオリジナリティ、ドラムスはなのど迫力、ヴォーカルFukiのハイトーンヴォイスに圧倒されたんだよね

 

自分が観た時には、すでにドル箱は期間限定ユニットのため解散していて、つくづく残念に思ったものだった・・

 

その後Fukiはソロデビュー、バンドはがチャリックスピンとして、それぞれ別の道で活躍していたんだけど、根強いファンの声に応えて、この度再結成となったようである

 

んで、メンバーはこちら

f:id:lovebandmaid:20171116202132p:plain

オレオレオナ(Key),F チョッパー KOGA(B) FUKI(Vo)TOMO-ZO(G)、はな(Dr)  http://dollsboxx.com/

BAND-MAIDとBABYMETALでは、ハードロックとヘヴィメタ、バンドとアイドルで、

ジャンルも違えば、観客動員数でも戦力に違いがありすぎて、比較するにも無理がある

 

ドル箱の場合は、同じハードロックだし、ツアーの動員数も500〜1200名キャパのハコが中心なので、比較対象としてはぴったりだ 

 

唯一の違いは、ドル箱にはキーボードがいる位で、両者ともツィンヴォーカルだし、メンバーも女性5名、年齢的にも似たり寄ったり

 

まあ実現はしないと思うが、もし対バンがあったら見たい

 

1,彩姫 VS   FUKI     

上手さではFUKIが圧倒的、しかし彩ちゃんの世界感も捨てがたい

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQF9Gjn2T_4O2fDGoTMnn0_UqaiJYFriefTvJBpcy1boyPThXi_         https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcQWGNVx77RbQksJejakz-2tcUz2A-cScKE3u0zU8mv9gpEHqiev

 

2、MISA    VS    チョッパーKOGA

シブさ VS  童顔 個性の違いを楽しむべし

 

http://natalie.mu/images/music/ja/sp-bandmaid03/photo06s.jpg        f:id:lovebandmaid:20171116204714p:plain

 

3、KANAMI   VS  TOMO-ZO

ここは、KANAMIが圧勝だろうな

https://scontent-yyz1-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/19379993_429874147394673_1460243736238751744_n.jpg     f:id:lovebandmaid:20171116212214p:plain

 4、茜  VS      はな

ゴリラ VS    猛獣? の仁義なきパワー対決!!

https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSll1UDXjZE0cvotFq7oC5lp4Gy3puJJ8jfJSYUr3XRHf7tfFzsZQ   https://encrypted-tbn0.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcT4yZZr76KGa5_CvN7oLHmK4RG_EYGgLKPSvKMlO44jyMQoWxVW2A

 

・・・・・小鳩の枠はあえて比較するなら、がチャリックスピンのパフォーマーさんとの対決か?(笑)

 

演奏力に定評があり、共に海外にも熱狂的なファンを持つ2組。

 

ここはどっちがいいとか悪いとか言うのは野暮というもの

 

日本の音楽界のためにも、良きライバルとして共に生き残ってもらいたいもんだね

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「2018年のBAND-MAIDに期待するもの」

今年も残すところ後少し・・まだ国内での御給仕が残っているものの、一足先に来年からのBAND-MAIDを予想してみる

 

1・新アルバム発表

2・御給仕のハコが大きくなる

3・メジャーな露出が増える(地上波TV進出?)

 

まあこの辺は鉄板だよな

 

逆に予想がつかないのは、楽曲の方向性

 

「Choose me」と「One and only」 

この2曲を見る限り、なにやらPOP路線に向かっているように思えるが、ハード路線を捨てるとも思えんし・・何より「Daydreaming」の前にピアノを入れて来たりと実に様々な可能性があるんだよな

 

みんちょの引き出しにはまだまだ色々とやりたいことが詰まっているようだし、こちらの予想を上まる良曲を期待したい♬

 

何しろBAND-MAIDは捨て曲がない奇跡のバンドなのだから・・・

 

個人的にはこんな御給仕がみてみたいw ↓

 

・アコースティックナイト

・ハード系ゴリゴリナイト(おまじない・MCなし)

・MADE IN JAPANナイト(made in japanを今のバンメの新しいアレンジで聴きたい!)

 

こういういろんな御給仕ができるのも、音楽性の広いバンメならではだと思うんだよね

 

前にやったご主人様限定・お嬢様限定御給仕も面白いが、ファンの属性で分けるにはファンの母数が一定数必要になるので、むしろバンメには音楽性でわけた御給仕の方が向いていると思う

 

そして2018年はもっともっと大きいハコを経験してもらいたい

 

 

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID Zeche Bochum 05.11.2017(Full)

www.youtube.com

 

 Zeche Bochum 05.11.2017 フルバージョン

 

消されないうちに楽しむべし♬

01. Choose Me - 00:00:22

02. Don't You Tell Me - 00:04:01

03. You - 00:07:09

04. Moratorium - 00:10:58

05. Puzzle - 00:15:15

06. Miku Greets the Audience - 00:19:58

07. Freedom - 00:20:42

08. So, What? - 00:24:30

09. Unfair game - 00:28:22

10. Cross - 00:32:19

11. matchless GUM - 00:36:03

12. Awkward - 00:39:19

13. Daydreaming - 00:43:37

14. YOLO - 00:48:29

15. Alone - 00:52:43

16. Moe Moe! Kyun Kyun! - 00:56:39

17. One and Only - 00:59:25

18. REAL EXISTENCE - 01:03:00

19. Take me higher!! - 01:07:25

20. Play - 01:10:39

21. secret My lips - 01:14:31

22. the non-fiction days - 01:18:41

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「ワールドツアー ”Play" 楽器隊アレンジバージョン」

www.youtube.com

 

先日のドイツZeche Bochumでの御給仕で、「Play」のイントロアレンジバージョンを発見!!

 

初めにミサのベース(大歓声!)そこに茜のドラムとかなみのギターがかぶさる

 

時間にするとほんの25秒なのだが、めっちゃカッコイイではないか!!

 

海外のご主人様も大喜びだ!!自然に手拍子も!!

 

新木場では25秒と言わず、、最低でも3分はお願いしたい!!

 

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID「音楽ナタリーインタビュー ”このバンドもう終わりかな」って思ったことはありますっぽ” by 小鳩ミク」

f:id:lovebandmaid:20171108203454p:plain

natalie.mu

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

音楽ナタリーによるBAND-MAID 小鳩ミク、tricot 中嶋イッキュウ、あいくれ ゆきみによる女子バンド居酒屋対談「バンドがネクストレベルへ上がるとき」

 

てっきり女子会のノリかと思いきや、意外にも真面目なトークだったw

 

▼個人的注目点はコチラ(※赤字はブログ主によるもの)

 

「バンドを辞めたいと思ったことはあるか?」という質問に対する小鳩の答え  ↓

 

辞めたいと言うか「このバンド、もう終わりかな」って思ったことはありますっぽ。

 

BAND-MAIDってもともと小鳩が「メイドの格好をしてカッコいい音楽をする」というコンセプトのバンドを作りたいと思って、メンバーが集まってっていう始まりなんですけど、

 

果たしてカッコいい音楽とはなんだろうということに悩んで、初めの2年くらいふわふわしてたんですっぽ。

 

提供していただいた曲を演奏していたということもあって、自分たちの中でのBAND-MAID像が定まらなくて。その間はずっと「続けていけるのかな」と思ってましたっぽ。

 

そんなときに「Thrill」っていう曲ができて、自分たちでしっくりきたんです。その曲はシングルのカップリング曲だったんですけど、

 

「この曲(Thrill)でダメだったら終わりにしよう」くらいの気持ちで、ミュージックビデオを作ったんですっぽ。"

   ※インタビュー全文はコチラから

 

やはり「Thrill」はBAND-MAIDにとってエポックメイキングになった曲だったのだな

 

彩姫が入って現在のBAND-MAIDになったのが2013・8 そこから2年ぐらいのふわふわ時代というと・・・

 

2014・1「MADE IN JAPAN」リリース

2014・2「初ワンマンショー」渋谷Milkyway

2014・8「愛と情熱のマタドール」発売

2014・11「Thrill」MV発表

2015・7 ワンマン御給仕 渋谷eggman

2015・11「New Beginning」リリース

 

2016年からは名古屋・大阪の御給仕がソールドアウトしたり、サクラコンで初の海外御給仕をしたり、「Brand New MAID」をリリースしたりと波に乗り始めるのだが、それまでの2年間は人知れず苦しかったんだろうな・・

 

しかーし!

 

今やそんな時代もあったよね?的な堂々たる海外御給仕2017ですよ!!

 

もうファンカム多すぎて追いきれないからUPしないけど(笑)

本当に今回の海外御給仕は繰り返すが、去年とは別レベルだ  

 

こうなると新木場が本当に楽しみだな

 

自分の予想としては、

 

新木場で新しい曲の発表があるような気もするのだが??

 

(「One and only」が新曲になるのか?・・でもMVないよな??)

 

 

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「ワールドツアー独 Zeche, Bochum - 5. November 2017」

▼「YOLO」

www.youtube.com

 

▼「Secret my lips」

www.youtube.com

 

▼「matchless GUM」

www.youtube.com

 

▼「Dont you tell me」

www.youtube.com

 

▼「Alone」

www.youtube.com

▼「puzzle」

www.youtube.com

 

▼「Cross」

www.youtube.com

 

▼「Daydreaming」

www.youtube.com

 

▼「non-fictiondays」

www.youtube.com

怒涛のスケジュールで更新が追いつかん!!(苦笑)

 

広告を非表示にする

BAND-MAID 「仏 La Boule Noire 11月4日(土) セットリスト」

▼「Choose me」「Dont you tell me」5:09〜「You」の前に茜のドラムソロが少しだけある

www.youtube.com

 ▼おまじないタイム〜「One and only」「REAL EXISTENSE」

5:48~茜のドラムソロ少しあり

www.youtube.com

▼「REAL EXISTENSE」

ja-jp.facebook.com

▼「Play」

https://ja-jp.facebook.com/100009165555811/videos/2013267802322052/

 

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

La Boule Noireはキャパ200とあって、早々にソールドアウトしていた

まあ当然だよな

 

フランスは親日感情も高いところだし、もともと日本のサブカルが人気な場所だから、もうちょいデカイ箱でもいけたんじゃ?

 

んで、セットリスト

 

Choose me
Don't you tell ME
you.
Moratorium
Puzzle
FREEDOM
So, what?
Unfair game
CROSS
Matchless GUM
Awkward
Daydreaming
YOLO
alone
One and only
REAL EXISTENCE
Take me higher!!
Play
secret My lips
the non-fiction days

 

セットリストを見る限り「攻めてるな!!」って感じだ

 

・公式MV曲は少なめ

・「Just Bring It」からの楽曲が多い

・モラトリアム、アンフェアゲーム、マッチレスガム、 Playなどゴリゴリ路線

 

海外のご主人様の好みをより反映したセットリストからも、2016からの成長ぶりがかいま見えるし、海外で人気が高い「Thrill」を外した点からも、メンバーたちの自信を感じるな

 

ともあれ、仏御給仕も大成功だったようで何より!

次はドイツだ!!

広告を非表示にする

BAND-MAID 「イギリスのご主人様の反応は?」

f:id:lovebandmaid:20171105224250p:plain

www.barks.jp

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

o2 Islington Academy(英) での御給仕に関する反応をピックアップしてみた(youtubeコメント欄より抜粋)

 

(※グーグル翻訳のため100%正確ではありません 雰囲気をつかんでください)

 

「私の好きな2曲”モラトリアム”と”Play"はYouTubeでなかなか見られない。BAND-MAIDはギグ全体が素晴らしいんだ。チャンスがあれば見に行くべきだよ。笑顔で最高のドラムを叩き続けた茜には特に感謝したい!」


「この会場にいたよ!!このバンドはもっと大きな会場にでやるべきだ。彼女らは輝いていた!



「彩姫が、ポリープ手術後間も無く戻ってきたので、心配していましたが、彼女はうまく歌っているように見えたし、ライブを楽しんでいたよ。」

 

「素晴らしいショーだった!」

 
「上からのアングルがいいね。全員がよく見える!」

 
「素晴らしいショーだった。彼らがすぐにまた来るよう願ってるよ。」

 

「シェアしてくれてありがとう。この映像でバンド全体のダイナミックな演奏を見ることができた。Akaneの腕前と動きを見られて嬉しいよ。彼女はハードな演奏をするけど、エレガントに見えるよ。それは殆どのロックドラマーにとって「当たり前のこと」ではない。彼女はすごい。」

 「これは貴重なアングルな上に曲も最近のものだ。アップロードありがとう。」

「素晴らしい動画」

「ライブはとても素晴らしいものでした!! 次が待ちきれないよ!」

 「すばらしい。裸足のMISAがこの角度ではっきり見える。緑の舞台照明が適切だとは思わないけど、すごい!!」

 

・・・・・・・・・・・

御給仕の興奮冷めやらぬご主人様のコメントが嬉しいよな

 

イギリスでの御給仕は3回目ということで、一定数の固定ファンはつかんでいるようだ。YOUとかモラトリアムといったアルバム曲でもしっかり盛り上がっていたのはすごい。しかも日本語で。

 

アルバムをしっかり聴き込んでいるファンは本物だし離れない

 

f:id:lovebandmaid:20171105231850p:plain

▲Meet&Greetに臨むBAND-MAID(BARKSより抜粋)

 

海外といえば、こういうサイン会や握手会があるのだな・・裏山

日本でもVIPチケット売ればいいのに・・

広告を非表示にする