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lovebandmaid’s blog

メイドとバンドのガチロック「BAND-MAID」のファンブログ 

BAND-MAID  現時点でのMV人気視聴ランキング

 2017/5/28 22:00時点でのyoutube 公式MVの1日当たりの再生回数を調べてみた

(公開日数が違う=分母が違うので正確なデータにはならんがそこら辺は堪忍な)

 

 1 REAL EXISTENSE      7233

2 Dont you tell Me         5812

3 YOLO                       5481

4  Thrill        5234

5 alone                          4929

6 the non-fiction days 4422

7 secret my lips               4051

8  Dont let me down         3103

9 Before Yesterday    2586

 

やはり REAL EXISTENSE は強いな!御給仕(ライブ)でのカナミンちょのギターパフォーマンスがファンをがっつり掴んだ証拠だな!

 

その後は 「dont you tell me」「YOLO 」というのはまあ、最近公開されたMVなんで最近ファンになった人とか、興味を持った人が再生してる感じかな?

 

ところで!

 

2017,5,26に公開されたばかりの「Daydreaming」の勢いがすごい!!

 

2日間ですでに113927回再生されている

 

3月に公開された「secret my lips」が253787回だから、いかにペースが早いかわかるだろう

 

これは、、、「BAND-MAID=ゴリゴリのハードロックサウンド」

というイメージをいい意味で裏切ったんだろうな

 

又は自分のようにアルバムを聴きまくった人が「そろそろバラード聴きたいな」と感じていたところにドンズバのタイミングでバラードがキタもんで、食いつきが良いのか?

 

BAND-MAIDブレイク・・来るか???

 

 

 

 

 

 

 

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昭和イカ天世代にはたまらないBAND-MAIDの魅力②

BAND-MAIDの何が昭和イカ天世代のツボを刺激するのかといえば

 

それは前にも言ったが、このバンドがもつ「泥臭さ」である

 

「泥臭さ」=「野暮ったさ」と言い換えてもいいのだが、要するにイカ天バンドにあったある種の「人間くささ」みたいなものがBAND-MAIDからは感じられるのだな・・

 

 

バンドというのは、ある種の「生もの」

 

いろいろな個性を持ったメンバーが醸し出す独特の色味が、やがてバンドの個性となっていく

 

だから今回のミサのインフルエンザの様に、仮にメンバーにトラブルがあっても、そうそう代役を入れてライブをやるというわけにはいかないわけで、、

メンバーを変えてしまえばそれはもう「BAND-MAID」ではなくなってしまう・・

 

バンドは生もの、だからどう転ぶのかは誰にもわからない

 

実に楽しみだな^ー^

 

 

 

 

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BAND-MAID 2017/7/19リリース「Daydreaming/Choose me」CDジャケット公開!

 

f:id:lovebandmaid:20170526222522j:plain

[リリース情報]
2017.7.19
3rd Single『Daydreaming / Choose me』

 

①通常盤(CD) CRCP-10377 ¥1,111+税
[収録内容]
CD ※初回生産限定盤・通常盤共通
1. Daydreaming
2. Choose me
3. Play

②DVD ※初回生産限定盤のみ
2017.1.9 at 赤坂BLITZ BAND-MAID「1st Full Album『Just Bring It』Pre-Release One-man ~新年 初お給仕はじめます~」
REAL EXISTENCE
Before Yesterday
Take me higher ! !
the non-fiction days
Don't you tell ME
alone
YOLO

生産限定盤(CD+DVD) CRCP-10376 ¥2,037+税

以上公式サイトより引用

 

初回生産限定盤のみ 赤坂BLITZで行われた御給仕映像DVDが付いてくる!!

 

これはもう当然限定版を買うに決まっとる!!

 

しかしホントBAND-MAIDは今年に入ってからの成長度がすごいな!

 

中々夢中になれない覚めた中年目線で見ても、ここ数ヶ月 BAND-MAIDの勢いを感じるわ

 

BABYMETALみたいに敏腕プロデューサーがいるわけでもなく、事務所に莫大な予算があるわけでもないのに、これは結構すごいことなのかも?

 

伸びしろがまだまだあるのがBAND-MAIDの強みだな!!

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BAND-MAID 新譜 「Daydreaming」はハード感と気だるさを残した新境地の名曲!!


BAND-MAID / Daydreaming

 

そろそろハードロック以外の楽曲も聴きたいな〜〜と感じていたところに、

 

2017/5/26   「Daydreaming」

 

「キター!!!」

 

ハード感のあるサウンドは残しつつも、何というか気だるさ・退廃みたいな感じもあり、甘すぎなくてBAND-MAIDらしくていいぞ!!

 

ちなみに知ってるかも知らんけど、BAND-MAID 楽曲全体の一貫したテーマは「

強い女性」とのこと

 

いくらバラード系とはいえ、「あなたに会いたい」だの、「せつない」だの歌われたらちょっと興ざめだものね・・

 

ハードな楽曲(しかも名曲)はすでに沢山発表しているから、自分としては次は是非とも「バラード」か楽器隊のインスト曲が聴きたかったわけだが、、

 

めちゃめちゃタイミング良いではないか!

 

これは御給仕(ライブ)のいいアクセントになりますわ!!

 

6・14 恵比寿リキッドルーム が楽しみだ!!

 

 

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昭和イカ天世代にはたまらないBAND-MAIDの魅力

JITTERIN'JINN、カブキロックスBLANKEY JET CITY、FLYING KID、宮尾すすむと日本の社長たまBEGIN・・

これがわかる人は自分と同じ昭和世代であるw

 

AKBやらエグザイルやらジャニーズやらがオリコン上位を独占しているような今時の音楽シーンからは到底想像できないだろうが、

 

かつての日本には空前の「バンドブーム」というものがあった

 

 

これを牽引したのが、某TBSで三宅裕司がやっていた「いかすバンド天国」というアマチュアバンドの勝ち抜きオーディション番組で、上記のバンドはそれぞれ歴代のイカ天キングなのである

 

ウィキによると1989年2月11日に始まり、1990年12月29日に終了というから期間的にはそれほど長くなかったが、この間に結構面白いバンドがたくさんメジャーデビューしたんだよね(懐かしい・・)

 

当時のバンドはロックの本場、アメリカやイギリスの影響を受けつつも、モノマネではなく独自に日本人的なアレンジを加えた「ジャパンロック」が生まれた時代だった

 

レベッカバービーボーイズ、ストリートスライダースとかが音楽番組に普通に出ていたし、武道館をSOLDOUTしたり、CDの売り上げもミリオン越えが普通だった

 

バブルの終焉で日本の音楽業界自体に元気がなくなり、それに伴ってバンドブームもフェードアウトしてしまったのだな・・(遠い目)

 

そんなこんなで自分もすっかりライブに足を運ぶこともなくなり、歳と共に音楽自体に興味がなくなっていったのだが、、、、

 

まさか 20年ぶりにライブに行く気にさせられるとは、、、

 

昭和イカ天世代の中年のツボを刺激したバン

 

それが、、

 

BAND-MAID

 

なのだった、、、

 

 

 

 

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BAND-MAID ミサ不在の4人御給仕(ライブ)でメンバー&ファンの絆深まる!!

 まさに「災い転じて福となす」あるいは「雨降って地固まる」とはこのことか・・

 

ベース・ミサのインフルエンザ罹患による大阪&名古屋ワンマンライブ不在という大きなトラブルは、一見すると「BAND-MAID初のワンマンツアー」で出鼻をくじかれた感があった

 

・・が、

 

ライブを中止にせず

 

・4人でできうる限りの最大級の御給仕(ライブ)

・アコースティックバージョンへの迅速なアレンジ

・チケットは振替&返金対応OK

 

という事務所の「神」対応により、

 

ある意味ファンにとって「サプライズ御給仕」とも言える”レア感”を作り出した

(正直観たかった・・と感じたファンは多かったはず←自分もw)

 

しかもライブを中止にせず、4人でできうる限りの御給仕をやるという考えはメンバーからの要望だったというから驚きだ!!

 

まさにこれこそファンへの「ご奉仕精神」というか、誇るべきメイド精神ではなかろうか?

 

一般的な対応としては

 

ライブ中止&返金対応、次回公演への優先的振替

 

この辺りが普通の対応であり、誠実な対応だと言えると思う

 

しかし、これだとライブを楽しみにしていたファンのガッカリ感は半端なく

期待が大きければ大きいほどその落差は取り戻しにくい

 

さらにBAND-MAIDの場合、ツィッターのコメントを見ると、海外から駆けつけたファンも居たようだ!

 

仮にライブが中止になっていた場合、ある意味取り返しがつかなかっただろう(チケットは払い戻されても、飛行機代&ホテル代は無理だろう・・・)

 

そういう意味でも今回の事務所の対応はつくづく

 

「神」

 

だったと言わざるを得ない・・(感動)

 

今回のトラブルでメンバーとファンの絆はがっちり固まったように見える

メンバー各自のツィッターに寄せられたミサの体調を思いやるたくさんのコメントがそれを証明している

 

ミサ復活の5人揃っての御給仕は大盛り上がりになるだろうなあ!!

待ってるぞ!ミサ!!

 

 

 

 

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BAND-MAID “初One-manお給仕Tour2017”名古屋・大阪公演はミサが病気により欠席!!

f:id:lovebandmaid:20170519202413p:plain

bandmaid.tokyo

以下公式サイトより引用

「【重要】初One-manお給仕Tour2017名古屋、大阪公演につきまして大切なお知らせ

いつもBAND-MAIDを応援して頂き、誠にありがとうございます。

本日5月19日(金)、21日(日)に開催を予定しておりました、“初One-manお給仕Tour2017”名古屋・大阪公演ですが、BAND-MAIDのMISA(Bass)がインフルエンザB型を発症したため、該当の2公演については欠席となります。

それに伴い、該当2公演につきましては、小鳩ミク、彩姫、KANAMI、AKANEの4人が登壇し、ご帰宅下さいました皆様には短い時間ではございますが、演出内容を変更して実施させて頂きます。
なお、改めてアナウンスさせて頂きますが、該当2公演のチケットをお持ちの皆様には振替公演払い戻しについても行う予定です。
こちらにつきましては、詳細がわかり次第、追ってウェブサイト・SNS等を使いまして報告させて頂きます。

また、物販については事前にアナウンスしておりました、16時より21時までの間で行わせて頂きます。

MISAにつきましては、5月18日(木)の夜に発熱があり、緊急外来にて検査を受けた結果、インフルエンザB型と診断されましたが、現在は容態も落ち着いているとのことでした。

今回の名古屋・大阪公演を楽しみにされていた皆様、ならびに関係者の皆様には、大変ご迷惑をお掛け致します事を、深くお詫び申し上げます。

BAND-MAID
メンバー・スタッフ一同


各公演お問い合わせ先
・5月19日 名古屋CLUB QUATTRO
サンデーフォークプロモーション TEL052-320-9100

・5月21日 梅田CLUB QUATTRO
キョードーインフォメーション THL0570-200-888」

 

 

せっかくSOLDして BAND-MAIDもファンも上り調子なのに、、、残念すぎる、、、楽しみにしていたファンは気の毒だな(><)

 

ミサお大事に・・・

 

 

 

 

 
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BAND-MAID&BABYMETAL 「海外進出するのは意味がない?②」

 前回の続き

「何故日本のミュージシャンは大して儲かりもしないのに海外進出を目指すのか?」

 

の答え、、それは、、

 

一言で言えば、日本人が持つ

 

「白人コンプレックス」のせいである

 

ムカつく話ではあるが、日本は戦後GHQによって 白人>>>日本人 という

洗脳を受けておりマスゴミもそれに同調したため

 

白人に認められること=すごいこと

 

という価値観を刷り込まれた(本当ムカつくな!)

 

そのため日本では映画にしろ音楽にしろ

 

・全米が熱狂した◯◯

・欧米で大人気!!

・海外で一大ブーム

 

というフレーズをつけることで一定のマーケティング効果が得られるわけだ

 

つまり

 

「何故日本のミュージシャンは大して儲かりもしないのに海外進出を目指すのか?」

 の答えは

 

海外で人気というハクつけるため

 

と思われる

 

これはまあ主に事務所の思惑だろうし、演ずるご本人たちは日本とは違うリアクションに驚いたり喜んだり、もっと純粋にファンに会えるのを楽しんでいるとは思う

 

なのでまあ

 

「海外進出=意味がない」というのは言いすぎなのかもしれないが、でも実際問題海外ツアーを組めば、当然日本国内で行うツアーよりも

 

・コスト

・長時間の移動によるメンバーの疲労

・犯罪などのリスク

 

が高まるわけなので、正直 BAND-MAIDにしろ、BABYMETALにしろ、いくら若いとはいえ、正直メンバーの体調が心配なワケである・・

余計なお世話かもしれないが、くれぐれもスケジュールは余裕を持って組んでもらいたい

 

※ちなみに日本は少子高齢化だから、これからは海外に打って出ないとだめだ!とお考えの方もおられるかもしれない。が、それでも依然として日本の音楽市場は巨大であるし、世界一良質な音楽市場があるのは日本である

 

参考:13億の人口を持つ中国の音楽の市場規模は違法ダウンロードが横行しているため、アイルランドよりも小さい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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BAND-MAID&BABYMETAL 「海外進出するのは意味がない?①」

BAND-MAIDにしろ、BABYMETALにしろ海外進出に熱心である

 

・ウェンブリーアリーナを満員にする

・全英チャートで上位をとる

・欧米人がノリノリでライブで盛り上がる

 

こんなニュースを聴いて嬉しくならないファンはいないだろう

 

ももし・・

 

海外進出することに、実はあんまり意味がない、、としたら、、、どうする?

 

意味がないわけないやろ怒!!ふざけんなウェンブリー満員するのどんだけ大変だと思ってる!!とか、怒るのはちょっと待ってほしい

 

まあ、海外進出=意味がない というのはストレートすぎるかもね

しかしこれには根拠がある

 

というのも、あなたは音楽の市場規模を調べてみたことがあるだろうか?

 

世界一市場規模が大きい国は、、、

 

1アメリカ

 

これは予想しやすいかもしれない 人口3億人以上いるからね

では世界第2位はどこだと思う?

 

・・・・

 

2日本

 

そう、我が日本なのである。そして以下

 

3イギリス

4ドイツ

5フランス

 

と続くのだが、3〜5位の国はそれぞれ13.12、9億USドルであるのに対して

米・日本はそれぞれ40億ドル以上ある(2012時点)

 

もっと簡単に言うと

 

日本の音楽ソフトの売り上げは、イギリス➕ドイツ➕フランス 3国を足してもさらに

 

「巨大」

 

であるわけ

 

しかもCDなどの物販の売り上げに関しては日本の市場規模は何とアメリカを抜いて

 

「世界一」

 

ということは、、

 

言うまでもなく市場規模=儲けが大きい わけなので、商売するならば まずは「日本国内」で売り込むべきで、次にアメリカ、その次にイギリス・ドイツ・フランス、、、とするのが普通だろう

 

ぶっちゃけて言えば、いくらドイツで人気!イギリスチャート日本人初の◯位!とやったところで

 

「大した儲けにはならん、、」

 

ということなんですよ

 

じゃあ何でBAND-MAIDやBABYMETALに限らず 日本のミュージシャンはみな世界で認められることを目指すのか?

 

その理由はコレである

 

 

 

 

 

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BAND-MAIDとBABYMETAL③「この際だからBABYMETALについて語っておく」

ついでだからBABYMETALについて自分が思うところを書いておく

(以下、あくまで私見)

 

BABYMETALについてアイドルだとか、メタルバンドだとか、いやあれはメタルじゃないとか色々論争が起こるが,

 

自分が思うにBABYMETALとは

 

「アイドル」

 

でもなく、

 

「メタルバンド」

 

でもなく、、、

 

「メタルパフォーマンス軍団」

 

なんだと思う。

 

「コバMETALという天才プロデューサーによって、

 振り付け〜ヘアメイク〜衣装に到るまで 各界のプロフェッショナルが集められ、

 プロローグからエンディングまで一分の隙もなくパーフェクトに演出された

 高度なメタルパフォーマンスグループ」

 

それがBABYMETALの正体なのだと思う

 

だからBABYMETALはフロントの3人だけじゃ成立しないし、

かといって神バンドだけでもありえない

 

フロントの3人はいわば、ミュージカルにおける「主演女優」のようなもの

バンドはオーケストラ

コバメタルが演出家

 

優れたミュージカルは何度見ても感動するし、

どの場面を取っても見所があり素晴らしい

そして上演される程に観客を増やし続ける・・・

 

BABYMETALのパフォーマンスはまさにこういった現象が起きているのではないだろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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BAND-MAIDとBABYMETAL②「実はファン層がかぶってる?」

ここ最近BAND-MAIDのファンのツイッターをあれこれと覗いてみた

他のファンの動向も知りたいからね

 

するとちょっとびっくりすることがあった!!

 

BAND-MAIDの公式ツィッターやメンバーにリプ返しているアカウントを見ていると、「◯◯ーMETAL」なんて言うのが多いのだ!!

 

自分の名前➕METAL

 

・・言うまでもなくこれは、BABYMETALのファン(メイトというらしい)の印だ

 

しかも・・

 

「お給仕(ライブ)楽しみにしてます!!」とか

「新譜予約しました!!」なんていう応援リプが多いのだ

 

これは正直意外だった・・というのも

 

BAND-MAIDはBABYMETALのファンに嫌われていると思っていたから・・

 

なぜそう思ったかの説明は不要かもしれないが一応言っておくと

 

ことの起こりは、とある番組で小鳩 ミクが発したBAND-MAIDの目標が

BABYMETALの目標と「全く同じ」だったことに起因する

 

簡単に言うと、

 

・目標は世界征服

・=====というジャンルを確立したい(===に入るのはバンド名)

 

この2点が全く同じだったことから、

BABYMETALのファンの一部がBAND-MAIDに激怒したことがあった

 

その結果

 

BAND-MAIDyoutube動画コメントに明らかにBABYMETALファンと思われるコメント(それもかなり酷いもの)がされたり、BABYMETALのファンブログでわざわざスレを立ててBAND-MAIDをこきおろす 。。なんてことが起こった

 

だからまさかBAND-MAIDのお給仕にBABYMETALのファンが行くとは思えなかったのだけど、意外にもどっちの音楽も好き、という人も増えているようだ

 

でもさ

 

目標が同じでなぜいけない?

 

・世界征服=世界各国でライブをしたい ファンを増やしたい

・==というジャンルを確立したい=自分たちの音楽性を理解してほしい

 

これって日本人に限らずすべてのミュージシャンの「悲願」じゃないのか?

 

オリンピックで言えば、「目標は金メダルをとることです!!」みたいなもんだろうに。

 

ともあれ純粋にBAND-MAIDの音楽を楽しむ人が増えてきたのは嬉しいな^ー^

 

 

 

 

 

 

 

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BAND-MAIDとBABYMETAL①「比較論に意味はある?」

特に海外においてbandmaidとbabymetalは度々比較される

 

ヨウツベのコメント欄でもこの議論は度々蒸し返されてはあれこれと何度も繰り返されている

 

結論から言うと、この両者の比較は全くもって「意味がない」

 

理由はシンプル

 

youtubeに秀逸なコメがあったので引用させてもらうと。。

 

Apple &Orange」

 

りんごとオレンジ

 

要は、、、

 

「種類が違う」

 

ということ。

 

比べるなら同じジャンルでないと意味がない

 

BAND-MAID=ハードロック

BABYMETAL=ヘヴィーメタル

 

ジャンルが違う これには異論がないだろう

 

・・・しかし

 

海外から見ると、日本の音楽というのは

それだけで「レア」であり、BABYMETALやXjapanのおかげで拡まりつつあるとは言っても 極々一部の人が愉しんでいるだけのマイノリティなジャンルに過ぎない

 

そのためBAND-MAIDもBABYMETALも

「日本の音楽」というくくりでどうしても一緒にされてしまう

 

これはまあ、、、しょうがないんじゃないかな?

 

議論が起きるということは関心が持たれているということ

 

BABYMETALを通してBAND-MAIDを知って、さらに他の日本のミュージシャンにも

興味を持ってもらえるのは単純に喜ばしいことだと思うが、いかがだろう?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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BAND-MAID新譜は 2017・ 7 「Daydreaming / Choose me」

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7/19(水)、3rdシングル『Daydreaming / Choose me』のリリース発表&新ヴィジュアルが公開されました。

 

うん!このビジュアルいいですね!

 

彩ちゃん&ミサはよりハード感をましててかっこいい!他3人は白&甘めのスタイルでみんな似合ってる

 

黒2:白3でバランスも丁度いい 

ハードロック✖︎メイドのバランスを表しているわけですね

 

よくメイド服はもういらないんじゃないの?いつまでやるの?という意見も聴くが、

一度決めたコンセプトはしつこくしつこくやり続けるのが大事

 

ファンの間ではもう定番となったメイド服でも一般レベルでは「無名」なのだから・・・

 

話を戻して・・

 

この新譜『Daydreaming / Choose me』初回限定版にはなんと・・・

 

赤坂ブリッツでのライブDVD」

 

がついてくるとか!!

 

正直、極力モノを増やしたくないミニマリストである自分には、

ありがたくないニュースなのだが・・・

 

 

今まで購入したアルバムは全てダウンロード版であり、ポスターが付こうがTシャツが付こうが全てスルー。でも、これは観てみたいので多分

 

「買い」

 

です^ー^

 

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BAND-MAIDメンバー紹介⑤「廣瀬 茜 ひろせあかね」

AKANE (Dr.)
Twitter @achi_bandmaid

Instagram akane_bandmaid
 

f:id:lovebandmaid:20170514174243j:plain

 

ドラムス担当 通称 あーちゃん

 

猫とラーメンとアニメとスヌーピーをこよなく愛するBAND-MAIDのリーダーであり、

 

 BAND-MAIDのハードなサウンドの屋台骨である重音リズムを作り出すドラムス担当

 

男性顔負けのパワフルな演奏力で背後からがっつりとバンドを支えている

 

巨大な胃袋を持つラーメンおたくw

 

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BAND-MAIDメンバー紹介④「MISA ミサ」

MISA (Ba.)
Twitter @misa_bandmaid
Instagram :
misa_bandmaid

f:id:lovebandmaid:20170514173051j:plain

 

ベース担当 通称 ミサ

BAND-MAIDのヘビーなサウンドを支える確かな演奏力とオリエンタルな外見で特に海外において熱心なミサファンがいる模様

 

メンバー紹介時の歓声がひときわ大きい

 

いかにも外人受けしそうなルックスとほとんど喋らないというミステリアスさがたまらないんだろうな

 

BAND-MAIDを世に知らしめた楽曲「Thrill スリル」でのベースソロは必見!

めちゃめちゃかっこいいですよ〜〜〜〜

 

ステージドリンクがアルコールという・・・爆^ ^;

 

息の長いバンドになって欲しいので肝臓はくれぐれも労ってもらいたいものですが

(、、多分無理w)

 

 

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