lovebandmaid’s blog

メイドとバンドのガチロック「BAND-MAID」のファンブログ 

 祝・BAND-MAID 彩姫 ポリープ手術を終えて無事退院!

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「皆様にご報告します 声帯ポリープの手術は無事終わり退院もしてお家にも帰ってきてます 沈黙期間も終わって様子を見ながら少しずつ話してます もう少し時間が過ぎたら歌い始めて鍛え直して感覚を取り戻したい まだ優しい声をかけてくれたりこの期間をもらえた事に感謝してます ありがと」

 

・・・・・・・・・・・・・・・

 

おお!もう手術が終わって退院とな!

 

まずは彩ちゃん、お疲れ様!どうか無理せずゆっくりしてください!

 

この件に関して知る人ぞ知る「緒方さ〜ん?!」の緒方豊和氏の思いやりあふれるナイスコメントをご紹介

 

 

緒方豊和@がまだすバイ!熊本&大分さんがBAND-MAID バンドメイドをリツイートしました

大丈夫。 手術するのかな?もしそうなら本人は不安いっぱいだと思うけど、ポリープを取った後の声の伸びが楽しみ。最初はシャープ気味になるけどね、楽に声が出過ぎて。 ファルセットもめちゃ楽になるし、いいことだらけ。 大丈夫。

 

返信先: @KtBloodymaryさん

復帰までにしっかりゆっくり慣らしていけば、これまでよりも艶のある突き抜ける声が聴けるはず!

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

もしこれが本当ならうれしいよな!

 

いくら周りが大丈夫大丈夫言ったって本人はやっぱり元どおりに声が出るまで不安だろうし。

ともあれ彩ちゃん、良かったね!

 

 

 

※ちなみに知る人ぞ知る「緒方さ〜ん?」とは

 

BAND-MAID出演のj:com番組「MUSIC GOLD RUSH」での一コマ

司会の高橋氏がBAND-MAIDメンバーの小鳩やカナミンちょの不思議ちゃんっぷりにリアクションに困り、BAND-MAID推しの緒方氏に助けを求めた際のセリフから

 

「緒方さ〜ん?」が聞けるのは 3:39  5:13

↓    ↓    ↓

 

www.youtube.com

 

 この番組はBAND-MAID結成のエピソードから、メンバー紹介まで結構詳しく聞けるのでBAND-MAID初心者の方にオススメだ!

 

BAND-MAID結成エピソード 0:30~ 「shake that」10:06~「dont apply the brake」15:45~

www.youtube.com

 

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BAND-MAID 次のステップに必要なもの

久しぶりにyoutubeで去年の海外ツアーの動画をいろいろと漁って見てみた

 

いや〜、今年(2017)に入ってからのBAND-MAIDの成長ぶりを改めて感じたな。

もはや2016年の御給仕(ライブ)は別バンドですわ・・

 

特に彩ちゃんのボーカルは成長したな

 

去年までは日によっては思いっきり音外してるわww

パフォーマンスにやる気はないわw

正直おいおいってレベルのこともあったw

 

おそらく海外ツアーに出て彼女なりに思うところがあったんだろうけど、相当ボイトレしたんだろうな

 

しかし彼女にはまだまだ頑張ってもらわねば!!

 

楽器隊もますます力つけてるし、小鳩と彩ちゃんのフロントの二人の成長度が今後のBAND-MAIDのブレイク度を決めると思う

 

んで・・BAND-MAIDだけど、今後はぜひ「ステージング」にも工夫が欲しいな

 

BAND-MAIDの曲はどれも3分台で結構短いんだけど、御給仕をみた限りでは、中盤に盛り上がりを作るでもなく、意外と淡々と演奏している印象を受けた(2017 6 14恵比寿リキッドルーム

 

まあBAND-MAIDの場合、その都度セットリストを変えているからたまたま自分がみた御給仕がそういう印象だったのかもしれんが・・

 

今後は箱がだんだん大きくなってきているから、今までのようにただ演奏するってだけだとファンの方も次第に物足らなくなってくると思うんだよね。

 

あくまで自分の好みだが、壮大なロックバラードか、楽器隊が火花を散らすインスト曲を御給仕中盤に聴きたいな!! 

 

ステージングのお手本としてAC/DCの「Thunderstruck」を上げておく

(ギターのアンガスヤングは必見だ!!)

www.youtube.com

 

 

 

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BAMD-MAID 「Play」は御給仕(ライブ)の新・定番となるか?!

シングル「Daydreaming/Choose me」カップリング曲「Play」を通しで聴いてみた

 

itune storeでの試聴ではすでに50回以上聴いてからの待望のリリース!!

 

前半戦の圧倒的な疾走感でラストまで突っ走るのかと思いきや、後半「Secret my lips」のジャズアレンジよろしく、唐突な展開もあり、そのせいで楽曲全体の完成度としてはややマイナスとなってしまった点はちょっと残念かな・・・

 

(secret my lipsでは良いアクセントになっていたが、playの場合リズムが命なので、自分には蛇足に感じた)

 

しかーし!

 

「Play」はもしかしたら「REAL EXISTENSE」以上に御給仕で盛り上がる新・定番となる可能性があるように思う

 

イェーイイェーイ か〜ら〜の ラーララーラー、そしてwo〜w wo〜w wo〜wへ

 

文字で書くとマヌケだがw ここは大盛り上がりするんじゃないかな?

 

 

 

 

 

 

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BAND-MAID ミサと歌波が8/15に池部楽器店にてトークイベント開催

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  1日

1日前

【Bass Station×Orange Amps MISA&KANAMI 【BAND-MAID】 お給仕番外編 ~Orange Amps クリニック~ 】 7月29日(土)11:00よりベースステーションにて先行販売!

 

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普段はあまりしゃべらないMISAと、ふわふわ不思議なKANAMIのトークという、今までにない激レアな点も注目!

 

楽器は1ミリも弾けないし、話を聞いてもチンプンカンプンだろうがこれは、、

 

行きたい!!

 

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BAND-MAID ボーカル彩姫 ポリープで手術

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NEWS BAND-MAIDよりご報告とお詫び

いつもBAND-MAIDを応援して下さっている皆様にご報告とお詫びがございます。

先日行われました、“BAND-MAID 初One-man お給仕 TOUR 2017 振替公演”の際、
ヴォーカル彩姫が、喉に違和感を覚え、病院での診察を受けました。
医師からは声帯ポリープの診断を受けまして、摘出しないと声を失ってしまう可能もあるとの事で手術を行う運びとなりました。

その為、7月29日(土)に出演を予定しておりました、
PassCode"bite the bullet" Short Tour 2017大阪公演の出演をキャンセルさせて頂きます。
PassCodeの皆様、共演者・関係者の皆様、そして何より出演を楽しみにして下さっていた皆様に多大なるご迷惑をお掛けします事、深くお詫び申し上げます。

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「Daydreaming/Choose me」がリリースされ、勢い付いているタイミングでこのニュース

 

「残念」の一言だよね・・しかしミサのインフルに続き、彩ちゃんのポリープとなるとあながち偶然では片付けられないような気もする

 

去年〜今年に入ってから海外ツアー・アルバム発売・ワンマンツアー・シングル発売、、と怒涛の勢いで活動してきた疲れが出ているとしか思えないよな、これは、、

 

いくら20代前半のうら若き乙女とはいえ(笑)海外ツアーは特に負担が大きいと思うのだよね。移動距離の問題やら時差ぼけやら慣れない食事やら・・・

 

精神面では楽しめても、知らず知らずに身体に負担がかかっていたんじゃなかろうか?

 

ここらでちょっと休みなさいと言うメッセージなのでは?

 

ともあれ、彩ちゃんには手術後はゆっくり身体を休めて決して無理はしないでほしい。

彩ちゃんの声はいうまでもなくBAND-MAID大切な資産だからね。

 

この機会に喉に負担が少ない発声方法もぜひ身につけてもらいたいな・・

以前のような不安定感はなくなったとはいえ、高音の発声には未だ改善の余地ありだ

ポリープを再発・・なんてことにはなって欲しくない

 

彩ちゃん お大事に!!

 

 

 
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BARKS による「BAND-MAID Choose me インタビュー」④

「メロディつけるの?」って(笑)
■全てソールドアウトできるように頑張りますっぽ

──お給仕と言えば「Play」は骨太なロックで、みなさんのプレイがフィーチャリングされているので、かなりお給仕を意識しているのかなと思いました。

小鳩:最初、この曲、インストとしてKANAMIが作ってたんだっぽ。

KANAMI:お給仕でインストをやりたくて、「こういう曲はどうかな?」ってヴォーカル2人に聴いてもらったら「フェスとかでやったら楽しそうじゃない?」って話になって「メロディつけるの?」って(笑)。

小鳩:つけてくださいって2人で言ったっぽ。

KANAMI:なのでメロディをつけて、またアレンジを練り直したんですけど、もともとインストのつもりで作っていたので楽器隊はやりたい放題(笑)。メロディはみんなで歌えるような感じにして。

──フェスでコール&レスポンスできそうですもんね。

KANAMI:はい。わかりやすさを意識して。

小鳩:歌詞も勢いがある曲だから、歌えるような簡単な英語を多めにしてメロディのはじけた感じを出せるようにしましたっぽ。サビ終わりの“yeah yeah〜”とか“wow wow〜”っていうところはみんなで歌っている光景をイメージしながら。今回のシングルは3曲とも去年の全国ツアーや海外ツアーを経験したことが大きくて、ご主人様、お嬢様が一緒に歌ってくださったり、コール&レスポンスを求めてくれているのを感じたことが影響していますっぽ。その中でも「Play」は夏フェスとかでBAND-MAIDを知らない方たちが盛り上がるにはどうしたらいいかな? と考えて書いた曲ですっぽ。

▲「Daydreaming / Choose me」

──そうなんですね。それとジャケット写真が気になったんですよ。芝生に投げ出された足が映っていて、今までと違うじゃないですか?

小鳩:初めてモデルさんを使って、このジャケットも台湾で撮ったんですっぽ。今までのBAND-MAIDのジャケットはメイド感というか、私たちの雰囲気が伝わりやすい感じにしてきたので、私たちのことを知らない人は手にとりにくかったのかなって。今回はジャケ買いしたくなるような感じにしたかったんですっぽ。

彩姫:洋楽のCDにありそうなね。あとは夏リリースなので夏っぽさも入れて。今までは爽やかさゼロだったので(笑)。

──(笑)確かに。夏フェスに加えて、9月からは<BAND-MAID お給仕TOUR Autumn-Winter 2017 「燃えるの?萌えないの?どっちなの!?」>がスタートしますね。このタイトルも気になります。

小鳩:タイトルはメンバーも考えたんですけど、最終的にマネージャーが出した案に決まりました。

KANAMI:もうセンス良すぎて「それがいいよ〜」って(笑)。

彩姫:いつもトゲのある面白いタイトル出してくるんですよ。

小鳩:今年、2回目のワンマンお給仕ツアーでキャパも大きくなっていますっぽ。年始に「酉年なので、小鳩の年だっぽ!」と宣言したので、全てソールドアウトできるように頑張りますっぽ。

──全国ツアーの合間にはヨーロッパでの海外ツアーもあるし、また大忙しですね。ちなみにツアーの必需品って?

MISA:美味しいゴハンとお酒。ステージドリンク用にミニボトルを必ず持っていきます。ゴハンはアテですね。

──お酒のつまみですね。相変わらず渋い。

AKANE:海外にはフリーズドライのお味噌汁を持っていきます。具はワカメかナメコ(笑)。あとはパジャマですね。

──ホテルにも置いてあるけど、マイパジャマじゃないと?

AKANE:自分のじゃないと寝られないですね。

小鳩:ヘッドホンは国内でも海外でもどこでも持っていきます。移動中とか寝る時にしていますね。あとは洗剤ですっぽ。衣装を手洗いしているので。

──ホテルの部屋で乾いちゃいます?

小鳩:乾きますっぽ。バスタオルで水分をとって「ここは乾きそうだな」っていう場所で干して、時間も計算して。

彩姫:私は髪の毛命なので、シャンプーとトリートメントとヘアパック、ヘアアイロン。髪がうまくまとまらないとテンションが上がらないので。それと入浴剤も。

──ヘアセット一式は重たそうですね。

彩姫:いちばん荷物になってるかもしれないですね。

──入浴剤は好きな匂いとかあります? ローズ系とか。

彩姫:きき湯です(笑)。疲れがとれるもの。



KANAMI:私は除菌ができるウェットティッシュ

彩姫:持っていくよね。潔癖なので。

KANAMI:そこまでではないんですけど、机の上とか拭きたいので海外は特に多めに持っていきますね。

──海外は日本と売っているものも違うから、いろいろ荷物も増えますよね。今回のツアーはイギリスとドイツとフランスと。

小鳩:スペインも行きますっぽ。もっともっと範囲を広げていきたいですね。

取材・文◎山本弘

 

 

元記事はコチラ

www.barks.jp

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

転載ここまで

 

(個人的感想)

なんと!「Play」はインスト曲としてかなみんちょが作った曲だった!!

   ↓ (注目!)

KANAMI:「御給仕でインストやりたくて・・」

    「御給仕でインストやりたくて」

    「御給仕でインストやりたくて」

 

絶対やってくれ〜〜〜!!!!!

6分〜10分ぐらいの壮大なやつ!!

御給仕の中盤戦でミサと茜とカナみんちょでバトルが見たい!!

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BARKS による「BAND-MAID Choose me インタビュー」③

わがままで自己中なんだけど不器用な女のコ
■展開が多い曲なので歌も表情を変えています

──「Daydreaming」に対して「Choose me」はBAND-MAIDらしいアッパーチューンで、お給仕で演奏している姿が浮かんできます。

小鳩:「Choose me」のほうは「今のBAND-MAIDの代表曲と言えるぐらい印象的な曲にしたいね」って。“これがBAND-MAIDだ!”って言える成長版みたいな曲を KANAMIに作ってもらったっぽね?

KANAMI:BAND-MAIDらしい曲を意識して作った曲ですね。

小鳩:歌詞も「Daydreaming」とは真逆な恋心というか、BAND-MAIDの強さを全面に出した内容にしたくて、わがままで自己中なんだけど不器用な女のコをイメージして書きましたっぽ。特にサビのメロディがリフレインするところは印象的な言葉にしたかったのでサイちゃんに「どういう歌詞がいいと思う?」って相談したら、 KANAMIのデモに入っていた“なんちゃって英語”が“愛こそは”って聞こえるって。

彩姫:そう、そう。

小鳩:もともとサイちゃんは「愛してるとか歌いたくない」って言ってたんだっぽ。なので、直接的な言い方は避けてきたんですけど、「もう大丈夫になったんだっぽ」って思って、そのまんま“愛こそはね”って書きましたっぽ。覚えやすいのでご主人様、お嬢様もカラオケで歌いやすいかなって。

──“愛こそはね 目に見えない幻想”ってすごいフレーズだなって。

小鳩:ありがとうございますっぽ。サイちゃんが愛の定義みたいな歌詞にすればいいって言ってくれたので、この曲の女のコの愛に対する考え方を書こうかなと思ったっぽ。

──タイトルからして“私を選んで”ですもんね。

小鳩:はい。でも、愛し方が不器用なんだろうなって。

KANAMI:「Daydreaming」の制作にかなり時間を費やしてしまったので、いつもはドラムもベースも打ち込んでいくんですけど、この曲はコードとメロディだけデータで送って、まるっとメンバーに投げさせてもらったんです。上がってきたものを聴いて「こういう感じになるんだな」って勉強になりました。

▲KANAMI(G)

──ということは、より個々のカラーが出ているんですね。

KANAMI:そうですね。

MISA:どストレートなベースラインにしました。落とすところは落とすけど、基本、シンプルでカッコいいみたいな。ユニゾンするところとかね。

KANAMI:そう。MISAにここはギターとユニゾンしてほしいって言った箇所があったんだけど、ギターなら弾けるフレーズもベースはまた違うから大変だったんだよね。

MISA:そう。フレーズが難しくてかなり練習しました。

AKANE:ドラムはメロディだけを聴いて考えたから、Aメロもサビもメロディを邪魔しないように。前のアルバムからバスドラを入れがちになってたんですけど、シンプルな8ビートにしました。

──リズム隊はシンプルでグルーヴ重視?

AKANE:そうですね。でも、派手さは残したいからサビにかけてのフィルはガーッといくような感じにしました。

小鳩:1番はサイちゃんのヴォーカルを強く押し出したかったのでコーラスは入っていないんですけど、キラキラ感は出したかったので、基本、下ハモで歌って、サビは浮遊した感じを意識して。ずっと伸ばしているコーラスがあったり、2人ならではの面白さも取り入れています。

彩姫:「わかってほしい!」みたいな歌詞なのでノリやすかったですね。展開が多い曲なので歌も表情を変えています。早くお給仕で歌いたい曲。

インタビュ−4へ続く

 

元記事はこちら

www.barks.jp

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BARKS による「BAND-MAID Choose me インタビュー」②

これからのお給仕で大事なポイントになる曲
■撮影場所は台湾の造船所跡なんですっぽ

──緩急がある曲なので演奏も難しいと思うんですが、こだわったところは?

MISA(B):「Daydreaming」で意識しているのは歌とドラムです。主張し過ぎないように後ノリで右手は優しく弾いていますね。私ももともとバラードが好きなので、初めて聴いた時にすぐにベースラインが浮かびました。

──リズム隊のアンサンブルもカッコいいですものね。

MISA:ありがとうございます。

AKANE(Dr):今、MISAがドラムを聴いてくれたって言っていましたけど、私もこの曲に関してはベースを意識しているんです。ベタベタになりすぎないように気をつけながら曲の土台を重めにリズム隊で作っていきました。とは言え、Aメロはすごくタイトなので、重めなところとバランスを整えるよう気をつけて叩いています。スネアをバシーンって一発叩くのにも音を抑えるリングミュートを初めて使ったり、音作りにはこだわりましたね。

──後半にいくに従って激しくなる展開ですものね。

AKANE:盛り上がっていきますからね。イントロやギターソロはシンバルで勢いを出してキラキラした音色にしたり、シビアに取り組みました。

▲MISA(B)

──ギターソロは入り方からして「キターッ」って感じでカッコいい。

KANAMI:ギターは曲の前半はメロディアスで切ない感じのフレーズにして、AメロとBメロは落ち着いた感じを出しつつ、キラキラさせたくて、トロピカルハウスの要素をBAND-MAID風にアレンジして入れています。ギターソロに関しては感情というか、情熱、切なさを表現しました。BAND-MAIDクリーントーンをあまり使わないバンドで、今までこんなにクリーントーンで弾くことがなかったので、アンプのヘッドを3〜4台変えて試しました。レコーディングでは2台ぐらい使いましたね。

小鳩:ギターはバッキングを弾いているんですけど、KANAMIと絡む2Bのフレーズが個人的に大好きです。コーラスに関してはもともと考えていたメロディをレコーディング当日に「こっちのほうがいいかも」って浮遊感のある別のメロに変えてゴージャスさを出したりしましたっぽ。小鳩ひとりで“Daydreaming”って歌っている箇所はお給仕の時にご主人様、お嬢様に一緒に口ずさんでもらえたらいいなと思って歌いましたっぽ。

──ヴォーカルに関して、こだわったところは?

彩姫:「Daydreaming」は最初から歌メロが好きで何回も聴いていたというのもあるんですけど、感情が乗せやすくて、伸び伸びと好きなように歌いました。要所、要所、歌詞の意味もふくめて自分がアクセントをつけたいところは相談しながらレコーディングしましたね。

──BAND-MAIDの新境地のバラードといっていいのかな。

彩姫:そうですね。去年初めて全国ツアー、ワールドツアーを経験して、その刺激から生まれた曲だと思うので、これからのお給仕で大事なポイントになる曲だと思います。

▲AKANE(Dr)

──ミュージックビデオは台湾ロケだそうですが、撮影のために台湾に?

小鳩:そうですっぽ。“白昼夢”の雰囲気に合うような廃墟で撮影したかったんです。もともとBAND-MAID、廃墟で撮ってみたかったんですっぽよ。

──もしかして廃墟マニアなんですか?(笑)。

彩姫:廃墟にメイドいたら変だよね、みたいな(笑)。

小鳩:ギャップが生まれる場所で撮りたくて探したんですけど、なかなか、しっくりくる場所がなくて大変だったっぽ。この撮影場所は台湾の造船所跡なんですっぽ。

彩姫:台湾は街中も一昔前の日本みたいで、異世界みたいなムードがあるんですよ。

小鳩:色鮮やかな感じも独特なので、メイドとのギャップが“白昼夢の蜃気楼”みたいに感じられるかなと思いましたっぽ。

彩姫:天気が悪かったのも逆に良かったね。

小鳩:そう。小雨が降ってたんですけど、霧がかかった感じが自然の加工効果を出してくれましたっぽ。

インタビュ−3へ続く

元記事はこちら

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BARKS による「BAND-MAID Choose me インタビュー」①

※ジャパンミュージックネットワーク株式会社が運営する音楽情報サイトBARKS(バークス)による「Choose me」インタビューから以下転載

 

【インタビュー】BAND-MAID、真逆の恋愛スタイルに込めた女のコの強さ

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すぐ消えてしまいそうな儚い恋を意識しましたっぽ
■こういう歌詞を歌うことに抵抗があったんです

──今年の夏は歴史ある夏フェスに出演しますね。

小鳩ミク(G&Vo/以下小鳩):はい。<SUMMER SONIC>、<RISING SUN>、それと<TREASURE05X>に出演します。BAND-MAIDは今までこれほどの大型フェスに出たことがなかったので嬉しい限りですっぽ。ずっと「フェス出たいね」って言っていたので、みんな、ドキドキしていますし、「やってやるぞ!」という気持ちでいっぱいですっぽ。

──意気込んでいるわけですね。

小鳩:そうですね。今年最初の目標として「まずは日本のお茶の間に知ってもらわなきゃ」って話していたので、たくさんのご主人様、お嬢様に知ってもらえたらいいなと思ってますっぽ。

▲小鳩ミク(G&Vo)

──そんな中、ダブルA面シングル「Daydreaming / Choose me」がリリースされますが、「Daydreaming」はミドルバラードでありながら、激しさもあり、非常に切ないロックだなと思いました。

小鳩:サイちゃん(彩姫)がずっとバラードをやりたいって言ってたんですっぽ。その要望をKANAMIが受けて。

KANAMI(G):いつも曲はギターで作っているんですけど、今回はピアノで作ってほしいという注文があったんです。かなり制作に時間をかけた曲でもあり、「もっとこういう感じにしたい」とか「トロピカルハウス、EDMの要素を入れたい」っていう彩姫からの要望があって、アレンジし直したり何度もやりとりしていたので、1ヶ月ぐらいかかりました。

──彩姫さんの頭の中で曲のイメージがハッキリあったんでしょうね。

彩姫(Vo):そうですね。バラードは聴くのも歌うのも好きなのでイメージが明確に決まっていたんだと思います。

──メリハリのあるドラマティックな展開の曲になりましたね。

KANAMI:展開とストーリー性は特に打ち出したいと思っていました。

▲彩姫(Vo)

──歌詞は小鳩さんと彩姫さんの共作ですが。

小鳩:歌詞はいつも通り、小鳩が最初に書いて、あとからサイちゃんの意見を聞く感じですね。「Daydreaming」はメロディがいいので、サイちゃんの伸びやかなロングトーンを活かせたらなって。語尾だったり、言い回しに関しては歌いやすいように修正してもらいましたっぽ。

──例えば、どんなところを?

小鳩:最初に書いた時はもっと英語が多かったんですけど、多すぎるという話になって日本語に変えたりとか。あとは語尾を“そばに居てよ”って呼びかけるようにしてほしいっていう要望があったり。

──“今夜だけはそばに居てよ”って歌いかける部分ですね。曲のタイトルも含めて歌詞は切なさマックスな印象を受けました。

小鳩:はい。タイトルは“白昼夢”という意味で、歌詞も秘めた恋心を描いたというか“表には出せないんだけど、強く思ってるよ”っていう気持ちを出せたらなって。BAND-MAIDは全部の歌詞を通じて“強さ”を意識しているんですが、「Daydreaming」はメロディが切なくて、素敵だと思ったので、こういう歌詞にしましたっぽ。

──一緒にいられる時間が限られた恋なのかなと。

小鳩:そうですね。タイトルの通り、夢うつつというか、すぐ消えてしまいそうな儚い恋を意識しましたっぽ。

彩姫:切ないですよね。

──大人のラブソングですよ。

彩姫:今まではこういう歌詞を歌うことに抵抗があったんです。

──というと?

彩姫:私には合わないと思っていたというか、“こういうふうに思う人っているんだ”って感じだったんですけど、今は共感できるようになったのでチャレンジしたいなと思いました。

インタビュ−2へ続く


元記事はこちら

www.barks.jp

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BAND-MAID ジワジワとファンが増殖中?!

ハード感が足りないと言いつつも、何げに毎日「Choose me」のMVを5回〜10回は聴いているのだが、今日、ふとチャンネル登録数に目をやると・・・

 

「増えとる!!(喜)」

 

 

19日で4000人増えた!!いいぞ!!

 

自分が知る限り「Choose me」のMVが公開されるまではこの変化はなかったから、やはり「Choose me」が好評と言うことなんだろう

 

日本語のコメントも明らかに増えている

 

もう一つ注目ポイントがある

 

「Choose me」と共に「Daydreaming」もジワジワとyoutubeの視聴回数を増やし続けていることだ

 

当初「Choose me」が3日で15万回再生された勢いから、あっという間に「Daydreaming」を抜かすと思ったが、なかなかどうして、「Daydreaming」も頑張っている

 

「Daydreaming」は初めてのバラード曲ということもあり、BAND-MAIDのエポックメイキングとなる曲だと思うが、「Choose me」は新たなファン層を獲得したという点で同じく大事な分岐点となる曲なのかもしれないな・・

 

しかし今年に入ってからのBAND-MAIDは本当にすごいな いい意味で予想を裏切ってくれるので、驚かされるばかりだ

 

そろそろブレイクしてくれてもいいんだよ

 

 

 

 

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BAND-MAID 海外ファンのNo.1はこの人?

BAND-MAIDは現状日本より海外の方が注目度が高い。

 

youtubeに寄せられるコメントの8割、いや9割がたは英語によるメッセージで埋め尽くされている

 

結果Google翻訳を駆使しながら BAND-MAIDに対する他のファンの方々のコメントを読むことになるのだが、どのMVを見ても必ずこの方のコメントに出会う

(一般人を取り上げて良いものかわからんがUP)

 

 ↓ ↓ ↓

https://yt3.ggpht.com/-XCcgCxkRWW8/AAAAAAAAAAI/AAAAAAAAAAA/SaVOyU0Zipg/s100-c-k-no-mo-rj-c0xffffff/photo.jpg  Peter Rotterdom さん(ピーターさん?)

 

コメントから推測される人物像

 

・オランダ在住?

・初御給仕はパリ? La Boule Noire - Paris / 16.10.2016

・初御給仕でどハマりし、以来BAND-MAIDのアルバムを購入

 

んで・・この方、BAND-MAID結成のエピソードやメンバーのキャラにも詳しく、かなり熱心に情報収集している模様

 

海外では日本に比べてどうしてもBAND-MAIDに関する情報量が少なくなる

そのせいか時々youtubeのコメントでも的外れな分析がなされていたり、バンドのコンセプトなどを誤解している人も結構見かける

 

そんな時すかさず正しい情報を返信して、BAND-MAIDのファンを増やしている有難〜いご主人様がこのPeterさんなのである

 

こないだも小鳩ミクへのコメントに対し、こんな的確なメッセージを返信している

 

miku gets less and less relevant. she's nothing but a cute factor now. oh well.. still love her
Peter Rotterdam 
 
she also write the lyrics. and you have to see this band live then you see and hear what she is able to.
(彼女はBAND-MAIDの楽曲の作詞をしているよ 君はまず彼女たちのライブに行って確かめてみるべきだ)

 

 

 

 

 

 

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激ロックによる BAND-MAID 『Daydreaming / Choose me』レビュー

※激ロックの荒金 良介氏による「Daydreaming/Choose me」レビューで3曲目の「Play」に言及されていたので転載しておく

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「作品を出すごとに人気を上げている、メイド服を着た5人組によるメジャー2ndシングル。今作はダブルA面仕様で、これまたタイプの違う楽曲で勝負している。

 

「Daydreaming」はバラード風の壮大な曲調で、歌メロを主軸に聴かせるアプローチを取っている。センチメンタルなメロディも素晴らしく、それに寄り添うギター・ソロも実に効果的。映画のエンディング曲にもハマりそうな感動的なナンバーだ。

 

対して、「Choose me」はイントロから歌で始まり、エッジの効いたリフで攻めるアッパーなロック・サウンドに仕上げている。サビの抜け具合も気持ちよく、こちらもライヴで盛り上がりそうな楽曲だ。

 

ラストの「Play」は火花を散らすバンド・アンサンブルが聴きどころ。BAND-MAIDのポテンシャルの高さを誇示する演奏力にグイグイと引き込まれる。ウォーウォーの掛け声コーラスなど、聴き手との一体感を誘発する仕掛けも盛りだくさん。

 

バンドの勢いを物語る全3曲。

                 荒金 良介」

 

元記事はコチラ↓

gekirock.com

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BAND-MAID「バンドが解散するたった一つの理由とは?」

しあなたが、「少しでも長くBAND-MAIDに活動してもらいたい」と思うなら、今日の記事は結構大事かもしれない・・

 

なぜならそれが「バンドの寿命」に関わるかもしれないからだ・・

 

前記事でBAND-MAIDディスコグラフィーを掲載したが、ここでちょっとあなたに注目してもらいたい点がある それは

 

オリジナル曲の作曲が全て「BAND-MAID」になっていること

 

は?当たり前やろ?全員で作ってるんだから、、、

 

確かに全員が参加しているのは事実だろう。だか正確にはおそらく歌波が曲のベースを作って持ち込んでいるはずで、それを全員が演奏しながらアレンジを加えていると思う。(違ってたら教えて)

 

となると、場合によっては歌波が作曲として、編曲をBAND-MAIDとすることも考えられるわけだが、全てを「BAND-MAID」としている

 

実はこれ、結構重要なポイントだと思うのですよ 

 

というのも、バンドが解散する理由って、公式には「音楽性の違い」で発表されることが多いが、実際にはぶっちゃけ「金」だったりすることが多いと聞く・・

 

バンドが活動休止したり、ソロ活動を始めたりすると、稼げるメンバーと稼げないメンバーの間で「収入格差」が出来てしまい、それが不和や不満につながって、解散への序幕へ・・・

 

しかし、作曲が「BAND-MAID」になっていれば、それを少しでも防ぐことができるわけだ

 

 ファンとしては少しでも長くBAND-MAIDを聴いていたいから、これは結構重要なポイントだと思うがいかがだろう?

 

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 BAND-MAID ディスコグラフィー作詞作曲リスト

BAND-MAIDの歌詞一覧リスト

34 曲中 1-34 曲を表示
2017年7月13日(木)更新
並び順:
全1ページ中 1ページを表示
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
Daydreaming先行 BAND-MAID Miku Kobato BAND-MAID Daydreaming 覚めないで
Choose me先行 BAND-MAID Miku Kobato・Saiki BAND-MAID 愛こそはね目に見えない幻想
Arcadia Girl BAND-MAID 山下慎一狼 小澤正澄 羽よりもお手軽に信じる裏切る
alone BAND-MAID 小鳩ミク・彩姫 BAND-MAID oh oh キミの中に飛び込んだ
Unfair game BAND-MAID 小鳩ミク BAND-MAID 行き交う人混み傾き潜む手
Awkward BAND-MAID Miku Kobato BAND-MAID 打ち落とされ窓を伝って
ORDER BAND-MAID 佐々木美和 徳永暁人 I wanna be with you
OOPARTS BAND-MAID endcape NORA 偉い人に言われてたよね
CROSS BAND-MAID NORA・Miku Kobato NORA 可笑しくなるような
the non-fiction days BAND-MAID 中村彼方 大西俊也 壊れた時計はどちらでしょうか
Shake That!! BAND-MAID 阿久津健太郎 阿久津健太郎 なんの変哲もないルーティンを
secret My lips BAND-MAID Miku Kobato BAND-MAID 全身全霊感じる嫌な世界
Thrill BAND-MAID 阿久津健太郎・小鳩ミク 阿久津健太郎 Breakin' new gate つまらない
So,What? BAND-MAID Miwa Sasaki Koji Goto (ck510) 甘い緩い洗脳されて
TIME BAND-MAID Miku Kobato Hitoshi Okamoto お伽話じゃできない
Take me higher!! BAND-MAID Miku Kobato・Saiki BAND-MAID 絶望と希望はきっと紙一重
decided by myself BAND-MAID Miku Kobato・Saiki BAND-MAID 嫌味の一つすらまるで
Don't apply the brake BAND-MAID 川島だりあ 山口篤 限られた時間の中
Don't you tell ME BAND-MAID Miku Kobato・Saiki BAND-MAID 綺麗だって汚れてたって
Don't let me down BAND-MAID 徳永暁人 徳永暁人 You make me so wet
Puzzle BAND-MAID Miku Kobato BAND-MAID はじめましてのそんな一言で
Before Yesterday BAND-MAID 中村彼方 岡本仁志 さよならした日が終わってく
Beauty and the beast BAND-MAID 川島だりあ 川添広希 毛細血管熱くなる幼少期は貧血
FREEZER BAND-MAID 川島だりあ 山口篤 真っ白になった頭にどんなもん
FREEDOM BAND-MAID 小鳩ミク 井口イチロウ あれもそれもうなずいて同意
Brand-New Road BAND-MAID 山下慎一狼 後藤康二(ck510) ゴキゲンうかがいの
Price of Pride BAND-MAID 山下慎一狼 泉田大志 大それた夢なんてさらさらも
matchless GUM BAND-MAID 小鳩ミク・彩姫 BAND-MAID あり得ない程の衝撃が体を
モラトリアム BAND-MAID Miku Kobato BAND-MAID I don't know I don't get it
YURAGU BAND-MAID 小鳩ミク・彩姫 山口篤 つまらないことばかりで一緒
you. BAND-MAID Miku Kobato BAND-MAID 結んだ指から溶かしてく心
YOLO BAND-MAID 小鳩ミク BAND-MAID 叶わない言葉すべて
REAL EXISTENCE BAND-MAID 佐々木美和 後藤康二(ck510) あたしのことを脳内で
LOOK AT ME BAND-MAID 佐々木美和 後藤康二(ck510) 人見知りな癖肝心なところで

 BAND-MAIDの歌詞一覧リスト 歌詞検索サービス 歌ネットさんより転載

 

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BAND-MAIDの楽曲が増えてきたので、ここらで一度ディスコグラフィーを備忘録を兼ねてここに掲載しておく

 

 しかし小鳩は本当にえらいなー。これだけのバリエーションの曲の作詞を手がけるなんて・・

 

(自分も昔作詞をほんの少し勉強したことがあるのだが、作詞には膨大な語彙のバリエーションと表現力が必要とされる、語彙力が足りないとものすごく陳腐な曲になってしまうのだ)

 

こうして改めて見てみると、BAND-MAIDの楽曲のレベルの高さとバリエーションの拡がりに彼女らの「才能を」感じるな。

しかもこれは単なる序幕で「Daydreaming→Choosw me→Play」の流れを見る限り、「伸びしろ」がまだまだあるように感じられるのだよ(歓喜

 

今後が本当に楽しみだ!!

 

 

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BAND-MAID ヨーロッパツアー発表に対する海外ファンの反応は?

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BAND-MAID Europe Tour Dates

2017/11/03 (Fri) O₂ Academy Islington, London, United Kingdom

2017/11/04 (Sat) La Boule Noire, Paris, France 2017/11/05 (Sun) Zeche, Bochum, Germany

2017/11/08 (Wed) Bi Nuu, Berlin, Germany

2017/11/09 (Thu) Backstage, Munich, Germany

2017/11/12 (Sun) Salamandra, Barcelona, Spain

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以下youtubeのコメントより抜粋

 

くそっ!俺が住んでる処の近くには来ない...!


おい!何でイタリアに来ないんだ!!残念すぎる・・

 

選ばれし者がライブに参加できる、俺がそうなるように準備を始めている

 

Bochum (ボーフム)じゃないか!!

 

やった!何箇所かチケットをゲットして、11月に彼女たちのライブを存分に楽しめるように準備するよ!

 

全公演見に行くよ!

 

くそヨーロッパめ!USツアーはどこだ(怒)!!

 

カレンダーに予定を入れたよ!待ちきれない!!

 

祈る・・ライブに参加できますように!!

 

親愛なる日本、ドイツはそれほど大きくないのになぜ3箇所もやるんですか?

 

又彼女らのライブを見られるなんて嬉しい!私は英国の70年代〜90年代のハードロックが大好きです。 BabymetalはWembly(20000)、Tokyo Dome(55000)で演奏したが、バンドメイドでは未だない。東京でも小さなホールでコンサートを演奏しています。日本のコンサートツアーはすべて6月に売り切れました。私は東京で2回見たけど小さなホールは、彼女らと非常に近くて興奮のパフォーマンスだった。リアルな演奏とボーカル、彼らの顔を近くで見られてすごくよかったよ!

 

J-Popサミットはカリフォルニア州サンフランシスコで開催される注目に値するイベントだ。きっと素晴らしいライブになるだろう:)

 

悲しいよ・・。カナダにJロックバンドが来たことはこれまでにないんだ・・D:

 

私はパリからずっと遠い処に住んでるけど、すごく観たい!!

 

11月24日に行われる東京のコンサートチケットを手に入れました。彼らのファンは、日本だけでなく世界にも急速に増えています。

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翻訳ここまで。(Google翻訳なので100%正確ではありません)

 

全体的に「期待大!」と言うコメントが多いけど、ドイツで3箇所もやるのに、なぜこっちには来ない!!というお嘆きのコメもあり、悲喜こもごもといった処でした笑

 

日本人である我々はとても恵まれた環境にあるということです。感謝しましょう^ー^

 

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